[後宮の烏]
[4人はそれぞれウソをつく]
[夜は猫といっしょ]
[機動戦士ガンダム 水星の魔女]
[チェンソーマン]
[アキバ冥途戦争]
[ちいかわ]
[悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました]
[PUI PUI モルカー]
[異世界おじさん]またしても放送延期になったので来期にまとめる。
番外編
[ひぐらしのなく頃に卒]
[少女革命ウテナ]
[宝石の国]
[仁義なき戦い]
[桜蘭高校ホスト部]
[吸血鬼すぐ死ぬ]
EDの後にOPを流す演出が2回もあったのが斬新だった。
OPが「月のワルツ難民救済」とか言われていて笑った。
[4人はそれぞれウソをつく]
最終回はすごかったなぁ。
[夜は猫といっしょ]
最終回を迎えて、終わっちゃうのかあと思っていたら
[機動戦士ガンダム 水星の魔女]
1話以降は普通の学園ものっぽくて安心していたのだが、
この作品を見たせいで、ハッピーバースデーの歌とか、
そういえば、最初のころは「ウテナに似ている」みたいなことを言われていたな。
[チェンソーマン]
表現が映画(邦画)っぽくて好き。間の取り方とか。
最後まで見たけどなんだか終わった感じがしない。
毎回EDが違ってすごかった(小並感)
[アキバ冥途戦争]
まさか死なないだろうと思っていたキャラがボロボロと死んでいくので
ニコニコ向きのアニメだったな。
[ちいかわ]
[悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました]
最終回はアーモンドが目立ちすぎて
OPとEDどっちも印象的で良かった。
[PUI PUI モルカー]
1期へのオマージュが多分に含まれていて楽しかった。
テディネキは相変わらず最高だった。
8話が好きすぎて30回くらい見た。
ところで、2話のコメントに「マイリトルゴートでもこういう合体シーンありましたよね」
夏から秋にかけて「うみねこのなく頃に」のSwitch版をやって思ったのだが、
業が終わった後、色んな人の考察を見ながら
後は変わり種で、この富田黒幕説も妙に説得力があって面白かった。
もしかしたら業だったかもしれないが、
[少女革命ウテナ]
こうして改めて見てみると、なんともエポックメイキングな作品であった。
ところで、ニコニコの一挙放送は生放送なのに
[宝石の国]
原作は全く知らんのだが、大成功のアニメ化ではないかと感じた。
[仁義なき戦い]
結構ゴア表現がすごくてバイオレンスでスプラッターだった。
仁義なき戦いといえば、あのブラスが吠える強烈なBGMであるが、
[桜蘭高校ホスト部]
作画と演出がとてもいいアニメだったな。
どのキャラも魅力的であったが、とにかく主人公が良すぎる。
環先輩の中の人は宮野真守氏か。
昔、漫画の冒頭を読んで面白かったので視聴決定。
ライトだが精緻な作りのギャグアニメ。
それぞれのキャラの特徴がうまく機能していて、すごく面白かった。
大佐がデウスエクスマキナすぎではwww
まさかEDまで巻き込んでくるとは思っていなかった。
昨今のアニメはOPEDにも色々こだわりがあって面白いよね。
前期から引き続き視聴。猫は相変わらず可愛かった。
妹ちゃんが号泣する回が面白かった。
涙がザッパァ〜ンとあふれ出してくるのに笑ってしまった。
Season2もやるらしい。ワ━━ヾ(゚ω゚)ノ━━イ!!!!
個人的今期覇権。
ガンダムは全然知らないし、特に興味はなかったのだが、
プロローグがずっとランキングに居座っていたので見てみた。
あまりにも内容がすごすぎて具合が悪くなってしまい、3日ほど調子を崩してしまった。
世相が暗い時は暗い作品は流行らないと思っていたが、そんなことはないのかな。
わたしが思っているよりも、今の世界は明るいのか?
あるいは単に、ガンダムシリーズというのがこういう傾向なだけかもしれない。
6話でまた具合が悪くなってしまったorz
6話のタグに「直火で炙った焼きとうもろこし味」というのが付いていて
何を食ったらこんな恐ろしい文言を思いつくのだろうと怯えた。
後になって、エアリアルというトウモロコシのお菓子があるということを知った。
なるほど、あのタグをつけた人はエアリアルを食ってたんだな。
そのお菓子を食べてみたいのだが、自分の行動圏では売られていない。
/* 2023.2.25 add */
やっと買えた!!! おいしかった(小並感)
ロウソクとか、トマトとかが呪わしいものに感じるようになってしまったな。
とにかく衝撃的な内容で、ことあるごとに具合が悪くなったが、
好きなタイプの作品なのでSeason2も楽しみである。
似た要素は確かにあるにはあったが、個人的には全然違うと思う。
実際、半分過ぎたあたりからそういうコメントを見かけなくて
みんな「水星の魔女に夢中!」って感じだった。
盛り上がって楽しかったな。
昔買っていた漫画の巻末にいつも広告が載っていて気になっていた作品。
「絶対好きな作品だろうなあ」と思いながら特に触れてこなかったが
今回アニメ化したということで喜んで見てみる。
タイトルは「チェンソーマン」なんだね。
頭の中で「チェーンソーマン」って発音してた。
何かと慌ただしい時代だが、こういうアニメも存在していてほしい。
あと、くすんだような、白っぽいような画面の色味が好き。
このカラーパレットが欲しい。
2期ありきな感じがする。
どれも気合が入っていたが、なんだかんだで1話のEDが一番好きだった。
こないだ出先でゲロ回のEDが流れていて吹き出しそうになってしまった。
個人的今期ダークホース。
1話のサムネを見て、かわいいメイドさんが出てくる
ほのぼのドタバタ日常系アニメだと思い
癒しを求めて視聴してみたら、なんかVシネマが始まった。
何……この……何……?
それはそれで好きなジャンルなので無問題ではあったが
最初から最後まで困惑させられっぱなしであった。
キャラもシナリオも演出も良かったのに
こんなに感想に困る作品も珍しい。
メイドって、何……?
かなり精神に来る作品だった。
でも最後は一応ハッピーエンドだったと思うので良かった。
ゾーヤの回想シーンの字幕がガバガバすぎて笑った。
有識者がコメントを付けてくれていたから何とかなっている感じだった。
謎のパンダの名前が御徒町さんだと判明したときに
「一駅間違えているぞ」というコメントがあって腹がよじれるかと思った。
前期から引き続き視聴。
新しいキャラが続々と登場している。
不穏な展開も多々あるが、主人公たちの軸がぶれないので安心して見ていられる。
ところで、くりまんじゅうとは一体何の生物なのか……
栗饅頭の妖精とかなのだろうか?
目についたのでなんとなく見てみる。かなり面白かった。
特に期待も偏見もなかったが、見てよかったなあ。
主人公の気風がいい。
やっぱりこういうポジティブなキャラって見ていて気持ちがいいよね。
落ち込んだりすることがあっても、基本的に強いキャラって魅力的だなあと思った。
他のキャラの活躍を食っていた気がするwww
OPは人間が歌っているのがすごい。ボカロ向きな歌だなあ。
EDは映像の雰囲気も含めて好き。
モルカー2期キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
2期はニコニコでも配信されていたのでそっちで見ようかと思ったのだが
雰囲気がアレだったのでやっぱりつべで見ることにした。
2期はわたしには少し内容が複雑で、
何度も見たり、コメントを見たりしてやっと理解した部分も多くあった。
映像作品としての成熟を感じる。
テディネキの飼い主がコメ欄で「畜生」と呼ばれていて笑った。
テディネキとうまくやっていけるのは彼くらいだと思うよ。
ずっと思い描いてきた理想の相手と巡り合うっていうモチーフで
「ロシュフォールの恋人たち」を思い出した。
最終回で唐突に濃密な回想シーンが出てきてたまげた。
「今ここでそれをやるのか!?」と思った。
みたいなコメがあったので、見里朝希氏の過去作品「マイリトルゴート」を見に行った。
モルカーのノリで見に行ってしまって後悔した(´;ω;`)うぅ……
[ひぐらしのなく頃に卒]
リアルタイムで見た時、
卒はよくわからないうちに終わってしまったという感覚があったので
今回しっかり見ようと思ったのだが
やっぱりよくわからないうちに終わってしまった。
もしかして竜さんは、沙都子と梨花をバトらせるのが好きなのか?
アニメーションで2人のガチンコバトルを見たかったのでは、などと邪推してみる。
(あのシーンが「令和のスクライド」とか言われてて笑った)
ラストはうみねこのセリフだったし、
うみねこを何らかの形でサルベージしたかったのかもしれない。
卒の放送を待っている時が一番楽しかったな。
自分が見た考察の中で一番印象に残っているのはこれだ。これはすごかったな。
富竹が6人に襲われているシーンに
「3!人に勝てるわけないだろ!」というコメントがあって死ぬほど笑った。
語録の正確性を損なわずに事実を表現していて秀逸。
ニコニコで一挙放送が行われていたので、タイムシフトで視聴した。
リアタイ世代であるが、リアタイでは何故か見ていなかった。
かなり後になって人に教えられ、一度見たことがある。
しかし、まったくと言っていいほど内容を覚えていなかったので、ほぼ初見の気分だった。
唯一覚えていたシーンは、
ワカメがサイドカーの上で立ち上がって「危ないぞ」と言われるところである。
正直内容はよく分からなかったのだが、演出がすごかった(小並感)
あと、音楽がいい。「光さす庭」はすぐさま楽譜を手に入れて練習を始めた。
歌詞をいちいちコメントしている人がいてすごいなと思った。
あらかじめ用意していたのか?
決闘前のバンク曲や決闘曲ならまだわかるが、
「こんにちは赤ちゃん」とか「ドナドナ」にまで歌詞がついていたので
よほど熱心なウテナファンが待機していたのだろう。
それか、もしかしたら運営サイドのコメントだった?
つべで期間限定公式配信されているのを見てみる。
原作の新刊が久しぶりに出たのを記念して配信していた模様。
リアタイの時にも気にはなっていたが、何故か見なかった作品。
かなり重い作品であるということだけは知っている状態で見始める。
少しずつ見ようかなと思っていたら、
あまりにも続きが気になりすぎて一気に見てしまった。
あー、面白かったー。
エグすぎてドンヨリしてしまったのだが、
原作の最新刊はもっとヤバイらしいと風の噂に聞いた。
気になる……鬱展開好きなんよ……
断面の宝石感とか、髪の照り返しで肩がキラキラしている表現なんかは
3Dアニメだからこそできた美しさだと思う。
これはアニメではなくて、言わずと知れた任侠映画の金字塔である。
たまたまつべで公式が期間限定配信をしているのを見つけたので見てみる。
こういう古典的名作は見ておいた方が、様々な作品の理解度が変わってくると思って。
たとえばポプテピピックとかwww
のんびりおやつを食べながら見始めて失敗した。おやつが台無しである\(^o^)/
予想はしていたことだが、人の区別がつかないし、言葉がよく聞き取れなかった。
80年代中盤くらいまでの映像作品を見ると大体そう。これは慣れが必要なのかも。
よく分からなかったので3回見たが、結局よく分からなかった。
とりあえず、終始仁義なき戦いが繰り広げられていた。
タイトル通りとは恐れ入った。
色々なところでコミカルな使われ方をされているのを聞きすぎて、
なんかギャグに思えて笑ってしまった。
ニコニコでプレ垢向けに公開されていたので見てみる。
有名作品なので存在は一応知っていたが、タイトルで何となく敬遠していた。
いざ見てみると、想像と全然違ってすごく好みの作品だった!!!!!!
空の色が濃くて印象的だった。
26話と長かったが、中だるみもなくどの回も面白かった。
ラストは熱かったなぁ。
25、26話はアニオリらしい。原作も気になっちゃうな。
見た目も中身も最高。これはみんなに好かれるのも納得ですわ。
近年見た創作物の中で一二を争う漢キャラであった。
主人公の名前がハルヒであるが、
このアニメは「あのハルヒ」と同時期に放映されていたらしい。
こっちのハルヒは「かわいいハルヒ」と言われていたんだとか。
「あっちのハルヒ」だってかわいいだろ!!!! いい加減にしろ!!!!!
宮野氏の声を聞くと、わたしはいつもとある女性のことを思い出す。
その女性とは知り合いでもなんでもなく、昔立ち寄った書店にいた見知らぬ女性だ。
彼女は、一緒にいた友人と思しき人物に向かって、こんなことを言っていた。
「私マモが好きすぎて、マモのやったキャラは全部好きになっちゃうんだよね……」
あの女性は環先輩も好きだったのだろうか。