[パリピ孔明]
[乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です]
[ヒロインたるもの!〜嫌われヒロインと内緒のお仕事〜]
[群青のファンファーレ]
[境界戦機]
[処刑少女の生きる道(バージンロード)]
[骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中]
[ちいかわ]
[トモダチゲーム]
番外編
[スクライド]
[ゴーストハント]
[金田一少年の事件簿]
[乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です]
[ヒロインたるもの!〜嫌われヒロインと内緒のお仕事〜]
OPソングが自分には耐えられない感じだったので毎回飛ばしていた。
[群青のファンファーレ]
おかっぱ頭の人が『ヒカルの碁』の塔矢アキラに似すぎていたため
OP曲がかなり好き。普段口ずさむレベル。無駄☆そう
[境界戦機]
ラストは超王道な激アツ展開で最高だった。
ところで、大ユーラシア連邦軍のロボットのプラモは出ないのかしら?
ゼリーゼジアマンって、ぱっと見かっこよくもかわいくもないのに
「書き始めたら止まらなさそうなのでここでやめておく」と書いてから何行書き足すねんwww
[処刑少女の生きる道(バージンロード)]
[骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中]
ところどころ3Dモデルが使われていたが、
ED曲がかなり好き。キャッチ―なアイドルソングって感じ。
[ちいかわ]
ところで、つべのコメント欄で「飢餓編」とかいうワードを見かけたのだが、どういうこと?
[トモダチゲーム]
明らかに「二期があります」的な構成だったけど、二期は近々くるのだろうか。
OP曲が好き。出だしから最高にかっこいい!
ラストの突き上げられる拳について
伝説的アニメということもあり、コメント量がかなり多かった。
ジグマールが出るたびに漫画版のネタがいちいち書き込まれるのは面白かった――美形だっ!!!
[ゴーストハント]
ED曲がとても気に入ったので作者を調べたら増田俊郎という人だった。
アニメでは明らかに回収されていない伏線があって気になったので
ぼーさんがいいキャラしてたな。
/* 2022.7.17 add */
初出のレーベルが少女向けだから恋愛要素を入れたけど
6巻でぼーさんがちょっと活躍しすぎではと思ったのだが
わたしの好きな要素がたくさんあったので
ところで、続編があるようなのだが、だいぶ前に刊行されたので入手は困難かもしれない。
リアタイで見ていたので懐かしかった。
なんかもう1本くらい見たいなと思っていた時に目についたので見てみる。
肌と目のハイライトの感じが苦手で、絵柄はあまり好きではなかったが
内容は面白かったので楽しく視聴できた。
主人公はモブキャラということだが「お前のようなモブがいるか」という気持ちだった。
昨今はこういう「クズ要素のある有能な主人公」が流行っていたりするのだろうか。
メインヒロインの丸い玉が可愛かった。
主人公が可愛かったので見る。
ヒロインは最初から割と好感度高くて、
「嫌われヒロインはどこ……ここ……?」と思いながら見ていた。
終盤でやっと嫌われ要素が出てきた。
ハッピーな終わり方で気分が良かったし
最終回は歌がいっぱいで贅沢だった。
何か原作があるのかな? 原作勢っぽいコメントがチラホラあった。
競馬学校が舞台とのことで、面白そうだなと思って見始めた。
序盤は割と紋切り型な青春群像劇といった内容だった。
中盤から終盤にかけて競馬的要素が出始めて面白くなっていった。
少し要素が多くて薄かったというか、
全体で見ると内容がぶれている感じで勿体ないように思った。
とはいえ、結構気に入ってて、毎週更新を心待ちにしていた。
「騎手ではなく棋士だろ」みたいなツッコミの嵐で笑ってしまった。
せめて髪色を変えてくれていたら、こんなことにはならなかったのでは。
まあ……『ヒカルの碁』はもう20年前の作品だからなあ……
分割2クール目。個人的今期覇権。
19話くらいから妙に面白くなってきて、21話でドハマりした。
公式をチェックしてみたら、つべで全話配信していることを知った。
すぐさま1話から全部見直した。面白かった(小並感)
EDで「はじまりの場所」に戻っていく演出とか、
わたしの好きなやつ〜〜〜!!!!(身に覚えがありすぎる)
あまりにも気に入ってしまい、
書き始めたら止まらなさそうなのでここでやめておく。
プラモに微塵も興味の無いわたしが唯一お迎えしたいと思ったのが
大ユーラシア連邦軍なのだけれど……
スケールが他勢力の機体と違うから除外されているのかなあ。
(並んでいるの見た時、ちっちゃくてビックリした)
ゼリーゼジアマンを作って、アレクセイごっこがしたいよ〜。
わたしならもっと上手に「Бомба!!」って言えるもん(謎マウント)
どうしてこんなに心惹かれるのかなと色々考えてみたのだが
わたしは「指サックのような形状の頭部」が好きなのではと思い至った。
幼少期、フクロウ男爵(世界忍者戦ジライヤ)のお人形でよく遊んでいたのだが、
たぶんそれが原体験になっているんじゃないかな。
時代劇に出てくる虚無僧が好きなのも、きっとそう。
……そのお人形は、兄弟が油性ペンで乳房と男根を描き足したため
無残な姿になり果ててしまった。いつの頃だったか、捨てた気がする。
ランキングで見かけてなんとなく見始める。
「はいはい転生転生」とか思って見ていたら
1話がとてつもなく面白かったので視聴決定。
その印象を裏切ることなくずっと面白かった。
女の子がかわいいのも良い。
ランキングで見かけたので試しに見てみる。
主人公が掛け値なしの好漢、勧善懲悪の物語。
そうそう、こういうのがいいんだよ。
違和感なくなじんでいて巧いなあと思った(言われて気がついた)
世界観に合ってない気もするが、何故この作品のEDに選ばれたのだろうか。
調べたら、アイドルではなくて声優アーティストユニットらしい。へえ〜!
存在は知っているが、内容は全然知らない作品。
アニメ化するということで見てみた。
ハイパー癒し枠である。
主人公のくまが優しい……
ねこも優しい……
うさぎが一番好き。
「ィエヤハ!!!!」とか「Prrrrrrrr...」とかいう奇声がツボ。
いつも食べ物を食べているイメージだけど、食べ物が無くなっちゃう展開になるの?
好きそうだったので見る。
主人公がとんでもない奸物でびっくりした。
人を崖から突き落とすのはヤバすぎる。
やっぱりクズ系有能主人公が流行っているのでは?
天智が正妻とかヒロインと言われていて「?」と思って見ていたら
まごうことなきメインヒロインだった。
あと、有名漫画の名台詞しか言わない人が面白かった。
ああいうのアリなんだな。方々から怒られたりしないのかな。
ニコニコではスキャットの部分が「歌詞を覚えてない」ということにされてて笑った。
[スクライド]
ニコニコでプレミアムアカウント向けに公開されていたので視聴。
リアタイで見ていて、好きなアニメを聞かれたら必ず挙げる作品である。
が、しかし、ラストの展開以外ほぼ覚えていなかったので、初見のような気持ちで視聴した。
想い出補正かなと思ったが、やはり純粋にクオリティの高いアニメだった。
結構芝居がかったようなセリフ回しが多くて
最新のアニメと一緒に見ていると言葉の強さをすごく感じた。
こんな素晴らしい作品をリアタイで見たことは
自分の人生にとって貴重な財産だったのだと思った。
リアタイで見た時はカズマの拳だと思っていたが、
今見ると2人のものだと感じた。
会ったことのない人たちと同窓会をしているみたいで楽しかった。
と、最終回でコメントしたら誰かがニコってくれてちょっと嬉しかった。
25話に「女の子向け最終回」「一般人向け最終回」とかいうタグがついてて笑った。
原作小説を1巻だけ読んだことがあり、アニメも気になっていた作品。
つべで期間限定公式配信されていたので見てみる。
面白かった(小並感)
「ゴーストハント」と言っておきながら
最初のケースではゴーストが出てこないところが非常に凝った感じがする。
2件目以降はゴリゴリにゴーストが出てきて怖かった(小並感)
「エキセントリック少年ボウイ」のテーマの作曲者だと知ってびっくり。
この方は結構色々なアニメで音楽を担当しているみたい。
原作の2巻以降を集めることにした。
本屋に行って手に取ってみたところ、
アニメ化されたのは7巻中6巻までだったようだ。
それで伏線が回収できなかったのか。
まあ、アニメは時間という制約があるから仕方ないよね。
とか思いつつ色々調べたら、そういうことではなく、
このアニメは「小説のコミカライズ版のアニメ化」という企画だったらしい。
つまり、当時コミカライズされていたところまでがアニメ化されたそうだ。
や、ややこしい……
チャラい奴かと思ったら、信頼できる大人で好きになった。
綾子もまともで普通なところが好き。
最後見せ場があって良かった。
ナルはなんか好きになれないな。
人に対して悪辣な態度を取るヤツって大嫌い!!!
人間に愛の無い者は管理職になってほしくない(断言)
……なんて思っているが、もしかしたらナルの性格の悪さも伏線なんじゃない?
心霊現象に対する精神防壁を構築するために、常にあのような冷たい態度を貫いているとか。
本当は、麻衣の夢に出てくる時みたいに優しい少年なのでは!?
そういった点も明らかにしたくて原作を読んでいるのである。
今は4巻を読み終わったところ。7巻が楽しみだナァー。
7巻まで読み終わった。面白かった!!!!!
ナルが夢では優しい件は、確かに伏線ではあったけれども全然違う理由だった!!!!!
ナルの正体は読み進めればおのずと分かったけれども、これは分からんわwww
キャピキャピした雰囲気にしたくなくて、うまくかわしたような印象を受けた。
(他の要素が硬いので、そう感じた)
もしそうならば、かわしかたが巧すぎる。
これは悲恋だが、単純に恋破れたわけではないので読後感が良い。
わたしは恋愛要素が嫌いというわけではないが
甘々な作品は好きではないのでこの結末はとても良かった。
7巻の解説によると著者の専門が仏教学だったのね。
道理でセリフの解像度が高かったわけだ。
すっかり好きなシリーズとなった。
名前に仕掛けがあって2つの意味に取れるとか、
わたしの好きなやつ〜〜〜!!!!(身に覚えがありすぎる)
最後の事件の、ある意味お花畑的な解決方法もグッときた。
やっぱり人間、最後はココロだよ(しみじみ)
ゴーストハントみたいに角川文庫で改めて出してくれたりしないのだろうか。
コミカライズ版なら電子書籍で買えるので、そちらで見てみようかしら。
つべで期間限定公式配信されていたので見る。
今期ドラマの放映と連動していたみたい。
犯人やトリックが分かっていても面白かった。
劇伴がかなり好き。ミステリー感がすごく出ている。