年末頃にトレイラーのまとめ動画を見た時は
「2022秋は豊作だった、2023冬は不作っぽい」
みたいな空気がなんとなく流れていたけど
個人的には切るのが難しい豊作シーズンだった。
本数を絞り切れなくて集中力を保てなかった感覚があったので
次シーズンはもう少し見る本数を減らそうと思った(フラグかな?)
[UniteUp!]
[Buddy Daddies]
[REVENGER]
[お兄ちゃんはおしまい!]
[人間不信の冒険者たちが世界を救うようです]
[Call Star -ボクは本当にダメな星?-]
[転生王女と天才令嬢の魔法革命]
[ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん]
[ちいかわ]
[トモちゃんは女の子!]
[テクノロイド]
[吸血鬼すぐ死ぬ]
[異世界おじさん]
視聴中
[僕とロボコ]
[夜は猫といっしょ]
番外編
[中間管理録トネガワ]
メイン3人は最初もっと揉めるのかなと思っていたら平和でほっこりした。
仲が良い仲間を見るのはいいものだ。
ラストのライブ回も良かった。
引退したアイドルがトップバッターとして出てくるのはなかなか胸熱展開だった。
[Buddy Daddies]
零パパはもっと非協力的な状態が続いてギスギスするかと思ったら
本当のママが現れたら、ミリがそっちにすっとんでいくシーンで「ウッ……(´;ω;`)」となった。
迷子回で急に気がついたが、背景が素晴らしい。
あ、でも最終回のアップライトピアノの裏面の作画にひっかかりを感じた。
EDが令和のシティポップって感じでオシャレ。
[REVENGER]
金箔で人を殺すのは外連味が効きすぎている!!!!!
キャラクターも個性豊かで魅力的だった。
シナリオも良かったなあ。
[お兄ちゃんはおしまい!]
画面の色味が淡くて今っぽい感じがした。
[人間不信の冒険者たちが世界を救うようです]
「算数ベアナックル」なる謎競技が始まった時は困惑したが
ところどころ、アニメ作品としてヒヤヒヤさせられるシーンがあったが
EDの映像が独特でむしろ本編より印象に残った。
[Call Star -ボクは本当にダメな星?-]
主人公のスターは星ということだけど、
映像にはそのまま中国語の文字が残っていた。
本家のビリビリを見に行ったら総再生数670万とかでびっくりした。
日本版のED曲が好きなので調べた。
そういえば、クレジットで劇伴の作者が曲ごとに全部明示されていた。
[転生王女と天才令嬢の魔法革命]
[ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん]
冷静に考えると、元のゲームの正史がエグすぎでは。
BGMがクラシカルで好き。
[ちいかわ]
主人公3人組ではハチワレしかまともにしゃべらないのに
[トモちゃんは女の子!]
原作は途中までしか読んだことがないんだけど、良いアニメ化だったと思う。
原作ではさほど気にしていなかったキャロルが好きになった。
[テクノロイド]
過去編はエグすぎてドン引きしてしまった。
「アンドロイドの損傷した記憶データをサルベージする」
メディアミックス作品でゲームもあるみたい。
髪のハイライトが独特だった。
ニコニコのコメントで、猫を毛皮素材扱いしている人がいてたまげた。
4月1日に公式サイトがやっていたエイプリルフールネタは笑った。
[吸血鬼すぐ死ぬ]
コミックは1期の後からあまり買いそろえてなくて、まだ13巻。
[異世界おじさん]
自分はセガハードに全く触れてこなかったのでセガネタは全然分からなかった。
絵柄も好き。ざらざらした太い線画の感じが割と好み。
内容はカイジ本編からは想像もつかないくらい愉快である。
これって確か2018年放送だったよな。
個人的今期ダークホース1本目。
1話がちょっと「?」という感じで危うく切るところだったが、切らないで本当に良かった。
わたしは子どもが嫌いで、子育てシーンなんて二次元でも極力見たくない人間だが、
むしろそういう場面をずっと見ていたいくらい日常シーンが良かった。
最後どうなるか不安だったが、ハッピーエンドで嬉しかった。
割と最初からパパになっていて予想外だった。
むしろ後半はすごく冷静で頼りになる存在になっていた。
子どもの知り合いはほぼいないが、なんとなくこれは非常にリアルな子どもの行動のように感じた。
ちょっと信じられないくらい背景がきれい。
写実的というのもそうだけど、壁や柱の傷とか、
テーブルやカウンターの反射、影のターミネーターなど描き込みが尋常じゃない。
動いている部分もきれいだったし、音による演出もかなりこだわりを感じた。
アニメってやばいよね、一回こっきりしか出てこない場面にも
こんなに惜しみなくリソースを割くんだもんな。
その点がゲームとは違うなと思う。
響板と骨組みが見えなくて、壁みたいになってた。
もしかしたら、ああいうピアノもあるのかもしれない。防音目的とかで。
アニメのピアノにイチャモンをつけるのはこれが2回目だ。
ピアノ狂信者としては一応書き留めておこうと思っているだけで、
記号として何が描かれているのかが分かれば十分だと思っている。
ピアノって作画コストが高すぎるから
もう画面に映さないのが正解なんじゃないかと思っている。
最近こういう音楽が流行っている気がする。
何年か前に日本の80'シティポップが海外で大流行したけど
あの流れが日本に逆輸入(?)してきたのかもしれない。
個人的今期ダークホース2本目。
正直、タイトルがありがちな気がして魅力を感じていなかったが
見始めたら「このタイトルじゃなきゃだめだ!」と思ったので
制作陣もそういう意図でこのタイトルにしたのだと思う。
幼少期に時代劇を見ていた者としては
時代劇っぽいお約束展開や演出が非常に心地よかった。
実際、どうなんだろうか。金箔で殺せるのだろうか。
すぐに破れそうな気がするけども、誰か検証している人はいないかしら。
金箔が出ない回もあって、金箔に飢えた視聴者が続出していて笑った。
最終回は金箔の大盤振る舞いで、制作陣は視聴者の心を読むのが上手いなあと思った。
「〇〇が人気だったなあ」とか思い返そうとしてみたが
割とどのキャラも人気だった気がする。
1話を見た時は、主人公と金箔の人のフォルムが似ていると感じたけど、
これももしかしたら意図的なのかもしれない。
着地点はそこだったか。納得のいくENDだった。
2期があってもなくても良さそうな終わり方だった。
実は1話で切ろうかと思ったが、
お兄ちゃんのフニャフニャしたしゃべり方が好きなので見ることにした。
平和な日常系アニメなので安心して見ることができた。
友達同士が和気藹々としている様子を見るのはいいものだ。
このカラーパレットが欲しい(前期に引き続き2回目)
なんとなく見始めてなんとなく完走。
「お前らのような人間不信の冒険者がいるか」という気持ちを抱きながら見ていた。
むしろ適切な距離感を持った者たちの集まりだったのでは……?
なんだかんだ、ラストはまあ良い感じであった。
一応体裁は保たれていたように思う。
微妙なフリーズによる尺稼ぎとかはハラハラした。
タイトルロゴのフォントがダサいと散々な言われようだった。
明治エッセルスーパーカップとか言ってる人がいて笑った。確かに似ている。
フェルト人形は実物なのかCGなのか。
ビリビリ動画から輸入された中国アニメ。
試しに1話を見たら謎すぎて大いに困惑したが
見続けたらハマって楽しく完走した。
「仲が良すぎてお互いの扱いがぞんざいな友達」という要素が好きなので
スターとダーチーのやりとりに魅力を感じたのだろう。
最後のエピソードは2話ひっぱっただけあって結構面白かった。
その姿は角が5つではなく3つしかないのが変わっているなと思った。
もしかしたらこれは、スターのダメさとか
不完全さを表しているのかもしれないなどと深読みした。
眠るときに、3つの角にナイトキャップをかぶるのは予想外だった。
それ全部頭なのか……?
一応主要な箇所には字幕で翻訳がつけられていたが、
有識者がコメントで詳細な解説を書いてくれていたので良かった。
字幕の出ないような小物や看板の文字も漏れなく翻訳・解説を書いてくれていた。
最終回の怒涛の弾幕まで全部翻訳してくれたのはすごすぎる。
因みに「斯大牛逼」だけで自力でわかったw
(ビリビリのフォロワーのみんなー!!!!!!
いつもnbとかコメしてくれてありがとう!!!!!!!!!!)
1話の再生数が209万、最終回が11万。
ニコニコでは最終回は5000再生もいっていない……
単純にサイトのユーザー母数が違うというのもあるかもしれないけども。
この作品のために作られたわけではないようだが
雰囲気も合ってるし、歌も良くて気に入った。
クラシック音楽の楽曲までいちいち作曲家の名前が書いてあって、なんだか面白かった。
中国ではこういう書き方が一般的なのだろうか?
今まで見た中国アニメでは気にしていなかった。
かわいい女の子が見たかったので見ることにした。
かわいい女の子がたくさん出てきたので良かった。
単純にかわいいだけではなくて、表情が豊かでとても良かった。
参考にするためにスクショをもっと撮っておけばよかった。
キャラの顔だけ見ていて、内容はあまり覚えていない。
糖度高めなラブコメ。ハッピーでよかった。
ゲームのキャラと交流できるなんて羨ましすぎる。
しかも最後は直接会っているし。
こっちを正規ルートにしてあげてクレメンス。
あとEDのイラストが良かった。
引き続き見ている。
猫の名前がハチワレだというのを覚えた。
くまの名前がちいかわということなのか? それとも総称?
何が起きているのか明快に分かるのが何気にすごいなと思った。
鎧のお兄さんは見た目がちょっと怖かったけど、普通の人で好きになった。
次シーズンからは週2回放送になるみたい。
懐かしい! アニメ化するのちょっと遅かったんちゃう!?
当時あの4コマのサイトにハマって色々読んでいたなあ。
まだ運営されていたんだな。
これまた糖度の高いラブコメだった。
今期は砂糖多すぎとか言われてたなw
ナイスキャスティング!
個人的今期ダークホース3本目。
1話を見ている途中は切る気満々だったが、
Cパートでビックリして視聴確定。
アイドルアニメかと思ったらSFだった。
ネタとしては割とよくある内容ではあるものの、
各エピソードがとても良かった。
猫回とミスター回は泣いた。
エソラくんに4人の人間の死という業を負わせる博士……
そもそも博士、なぜいけると思ったのか。
博士は老けて見えたけど、意外と若かったのだろうか。
そういえば、最初はエソラもアンドロイドかと思っていたが、違ったな。
という体の総集編回はうまいなと思った。
言われるまで総集編だと気が付かなかった。丁寧な作りだ。
調べたらゲームはもう1年以上続いているようだ。
個人的にはアイドル要素は無くてよいのではと思ったが
ゲーム側の設定だったのかな。
細長いダイヤ型のハイライトで、
周りにエアブラシをかけたように色がついている。
色もピンクとか水色の人もいてカラフル。
今っぽい感じがする。
その後、猫が出るたびに毛皮ニキのことを思い出してしまった。
ミスターェ……(´・ω・`)
個人的今期覇権。
最初から最後まで変わらず面白かった。
ラストはあんな終わり方で良かったのだろうか。
3期への布石ということだろうか。
自分にとって漫画という娯楽は意外と優先度が低いことが分かった。
延期に延期を重ねてやっと完結!
最終回の配信に気が付いていなくて、危うく見逃すところだった。
すごく面白かったのだが、やはりこれだけ間があいてしまうと
どうしても興が醒めてしまう感じはある。
周囲にもセガ派はいなかった気がする。
つべにおじさんがソニックの新作を実況する動画(公式)があって面白かった。
[中間管理録トネガワ]
つべで期間限定公式配信されていたので見る。
この作品はリアタイの時にニコニコの配信で見ていた。
2010年代はほとんどアニメを見ていなかったが
この時期から週に1〜2本見るようになっていた。
ある意味思い出の作品である。
当時のニコニコでは、OPとナレーションが賛否両論の嵐で
結構荒れていた印象がある。
わたしはどちらも好きだったのでやかましいなと思っていた。
強いて言えば、OPの歌詞の「トネガワ」が
「トネ・ガワ」と切れている点が気になった。
初めて聞いたときは何と言っているのか分からなかった。
とはいえ、ここのグループのサウンドは本当にいいよねえ。
作品というのは極めて属人的なものであるが、
人間の評価をそのまま作品にスライドして適用するのは違うと自分は思う。
何度も声を出して笑ってしまった。
自分が好きなのは焼肉回・同窓会回・結婚式回かな。
あとはハンチョウ回は大体好き。
こっちのハンチョウは本当にいいキャラだよなあ。
普通に一緒に飯食いに行ったり、ご飯を作って酒盛りしたい。
インフル回は今見ると肝が冷えるどころの騒ぎではないな。
「パンデミック」という単語は、今じゃ気軽に使えなくなってしまったな……