短編アニメ(感想省略)
[ちいかわ]
番外編
[イシナガキクエを探しています]
[アストロノオト]
[忘却バッテリー]
[黒執事 -寄宿学校編-]
[ひぐらしのなく頃に/解]
[うみねこのなく頃に]
[うみねこのなく頃に〜Stage of the golden Witch〜]
[モノノ怪]
[鬼滅の刃 柱稽古編]
[じいさんばあさん若返る]
[着信アリ]
[バーテンダー 神のグラス]
[REX 恐竜物語]
[BLUE SEED]
なんというか、出てくるキャラがいちいち濃くてすごかった(小並感)
「もうこれ以上の強烈なキャラなど出てこんだろう」と思っていると
その予想をはるかに裏切る濃厚なキャラが出てきて心を乱された。
敵も味方も魅力的すぎる。
内容はやっぱりそこまで好きなタイプではなかったのだが
非常に丁寧な作りでクオリティの高い作品だったので満足した。
演出が特に気に入った。
[【推しの子】]
2期来た!!!!!! 楽しみにしてた!!!!!
相変わらず凄まじい熱量を感じさせるアニメだった。
ただ、今回はそのおびただしい熱量を受け止める器がこちらに備わっておらず
ちょっと見ていて苦しさを感じてしまった。
具体的に言うと、舞台のシーン全般である。
抽象的な演出にあそこまで尺を使ったのには正直驚いた。
「いやあ、なんかまたすごいのが来ちゃったなあ」という感覚はあったのだが
おそらくアニメ制作陣が伝えたかった内容を、わたしは正しく受容できなかった。
それ以外のシーンは分かりやすかったので素直に楽しめた。
明るくて天真爛漫なルビーが好きだったので、後半の展開はかなり辛かった。
これから更にダークな展開になっていきそうで恐ろしい。
ともかく、3期も制作決定したようで続きが楽しみである。
タイトルに墨付きカッコがついているのが地味に気になっている。
ぱっと見では辞書の見出し語みたいだなと思った。
これの意味もそのうち明かされるのかな。
[アストロノオト]
PVを見た感じでは絵柄もあまり好みではないし
先述の通り絵柄自体は好みではなかったものの、
[忘却バッテリー]
閑話休題、作品の話に戻る。
演出がとても素晴らしくてすごかった(小並感)
パイ毛の人の声は宮野真守氏か。当て書きレベルのハマリ役だった。
[黒執事 -寄宿学校編-]
黒執事は原作マンガを30巻まで読んだことがあるので、大体内容を覚えていた。
2025年に緑の魔女編が放送されるみたい。楽しみ!
[ひぐらしのなく頃に/解]
[うみねこのなく頃に]
[うみねこのなく頃に〜Stage of the golden Witch〜]
正直実写ってどうかなと思っていたのだが
絵羽伯母さんと夏妃さんの例のシーンは実写だとキツすぎて泣きそうだった。
[モノノ怪]
劇場版は見ていないが、トレイラーを見た感じではアニメ版とはだいぶ雰囲気が違う。
このアニメは、リアタイ当時仲良くしていたツクール仲間の人に教えてもらったんだよな。
[鬼滅の刃 柱稽古編]
そろそろ終わるのかなと思っていたが、まだまだ続くようだ。
アニメを見始める前に敵だと思っていた柱たちがたくさん出てきた。
[じいさんばあさん若返る]
最終回がショックで大号泣してしまった。
[着信アリ]
原作は秋元康氏の小説だと知った。
原作が秋元さんだと知って思い出したことがある。
[バーテンダー 神のグラス]
ぱっと見で絶対面白いと確信して見始めた作品。
自分は弁護士の人の話が一番好きだったナァー。
そういえば、どっかの回でБАЛКАНというお酒が出てきたのだが
ニコニコのコメントによると、原作は結構前の作品で
[REX 恐竜物語]
内容は、今だったら企画が通らないだろうなあと思うほどザックリしていたが、
クロマキー合成シーンで違和感があるところがあった。
そういえば、主演の安達祐実さんが出ているミュージカルを見たことがあるのを思い出した。
前シーズンにニコニコで9話まで見ていたが、
大規模障害のせいで完走できなかった。
すぐ後にAbemaで全話無料配信していたので飛びついて見る。
内容も興味無さそうだと思っていたが、
1話ラストの「ミボー人」とかいうネタにすっかりやられてしまい、視聴決定。
美人な宇宙人が古アパートの大家さんであるということで
「うる星めぞん一刻」みたいに言われていたのは笑った。
割とベタな展開だったけど、めちゃくちゃ面白かった!!!!!
11話と12話が面白すぎた。
これはニコニコだったら盛り上がっただろうなあ。
正面玄関のカットが妙に多いというか、印象的だなと思っていたのだが
まさかそういう仕掛けがあったとは……。
思わず1話に戻って見直した。
主線とか色味とか塗り方は好きな感じだった。
時々桃色っぽい光が差すのもきれいでいいなと思った。
こちらもリアタイではニコニコで8話まで見ていた。
後にAbemaで無料配信していた時に見た。
Abemaは結構頻繁に色んなアニメを無料配信しているようだ。
しかし、期間が数日と短いので、見かけたら即座に見ないと見逃してしまう。
Abemaをプレ垢にする選択肢はわたしの中にはない。
今のところお金を払いたい配信サービスはニコニコだけだ。
スポーツアニメは基本的には積極的に見ないのだが
「パイ毛〜」で見なくてはならないと固く決心した。
バッテリーという単語を知らなかったので「電池……?」
と思っていたらメジャーな野球用語らしい。
あ、ここでいうメジャーは野球のメジャーじゃなくてだな(ややこしい)
豪速球をキャッチャーマスクで受けてしまうシーンとか
思わずのけぞっちゃったよ。
アニオリシーンは原作者が監修していたようで
「とてもよい補足だ」と原作勢も大絶賛していた。
心情描写が細やかで少女漫画のようだった。
そういう意味であまりスポーツアニメっぽくないかもしれん。
原作勢がOPの映像に恐怖していて「?」と思っていたが
最後まで見たら意味が分かって気分が沈んだ。
またしてもあの女性のことを思い出した。
彼女は今でもアニメを見たりしているのだろうか。
ただ街で一瞬すれ違っただけの人のことをずっと憶えていて
ことあるごとに心に浮かぶのは、なんだか不思議な気分だ。
上に同じ。
黒執事のアニメは久しぶりだな。
サーカス編はリアタイの時にニコニコの公式配信で見た。
いつだったっけと思って調べたら、2014年だった。
じゅうねんまえ!?!?!? TVアニメは随分久しぶりなんだな。
とてもいいアニメ化だったと思う。
原作を読んだときは、P4の過去の犯罪と
それに対する彼らの態度がおぞましすぎて憤りを覚えた記憶があるが、
アニメではむしろ彼らに同情してしまった。
動きや演技がついたことによって、
被害者の悪辣さが原作よりも際立ったからかもしれない。
昨年もつべで公開されていたが、今年もまた公開されていたので見る。
夏の風物詩みたいになっているな。
解のラストは本当にいいよなあ。
同上。
モザイクもピー音も無かったのでびっくりした。去年もそうだったっけ?
感じた感想は昨年とほぼ同様だった。
EP5以降がアニメ化されることになったら嬉しいが、やっぱりゲーム版がいいのかもな。
EP8については漫画版が至高であるとファンの間では有名である。
電子書籍で4巻までは買っている。そのうち揃えようと思っている。
これは、うみねこの2.5次元舞台のEP1である。
公式がつべで期間限定配信していたので見る。
以前にも限定公開されていたことがあったのだが、
そのとき見そびれてしまったので嬉しい。
あまりのクオリティの高さにびっくりした。
どのキャラも「本人がいる!!!!!」と感じられるほど再現度が高かった。
構成や演出もとても良くて、舞台だとこう表現するのかぁと興味深く見た。
うみねこは芝居がかったセリフが多いから、舞台に合うのかも。
あと、楼座と真里亞のバラ庭園のシーンもやばかった。
これ、EP4はもっとヤバいんじゃないだろうか……
因みに、今秋にEP4が上演されるようだ。
劇場版が公開された記念に、つべでアニメ版が公開されていたので見る。
48時間限定公開というシビアなスケジュールだったが、なんとか全部視聴出来た。
見るのは4回目くらい? 何度見ても面白い。唯一無二なアニメだ。
特に「鵺」のエピソードが好き。
彩度の低い画面が、香が香るとパァっと色付く演出が好き。
意図的にパクろうと思っている。
コメントで知ったが、アニメ版の薬売りと劇場版の薬売りは別人らしい。
退魔の剣が64本あるので、それぞれに対応する薬売りが存在するとかなんとか。
アニメも最後の「化猫」の薬売りは別人な気がする。
オフ会したり、年賀状をやりとりしたりしていた時期もあったけど
今ではすっかり付き合いが無くなってしまった。元気にしてるといいなあ。
これは前シーズンに4話までニコニコで見ていた。
8月下旬にニコニコチャンネルが復活し始めた時に、
5話以降を無料配信してくれていたので見る。なんて親切なんだ。
よく考えたら「柱稽古編」というサブタイトルで最終章というのはおかしいものね。
きっと次が最終章かも! 盛り上がってたし!
最終回は、先にでんじろう先生MADを見ていたせいで笑ってしまった。
動いているところを見ても、一部の人たちは敵にしか見えなかった。
白目で泣いている人は、どうやら目が見えないらしい。
泣いているのは単に涙もろいということがわかった。
人格者でめっちゃ強いようだ。
同上。こちらは8話まで見ていた。
昔Pixivで漫画を読んでいたけど、いつの間にか読まなくなって忘れていた。
Pixivの連載って、何故か途中で見るのをやめちゃうんだよね。
シリーズをフォローしててもトップページに表示されないから次第に忘れちゃうのかも。
この度アニメ化されたということで見ることにした。
コミカルでハートフルでピースフルな作品なので、
最後もなんとなくハッピーな感じで終わるのかと思っていた。
これはこれで最上のハッピーエンドなのだけども、もっと濁すと思っていた。
コメントによると、原作とアニメが同時に最終回を迎えたらしい。
素晴らしい企画だ。
これはアニメではなくて、かの有名なホラー映画だ。
存在は知っていたが初見。
メチャメチャ怖かった!!!!!!!!!
シンプルに怖かった!!!!!!!!!!!!!
夜中にトイレに行けなくなるかと思った!!!!!!!!!!
ゾンビみたいなのが出てくるところが一番怖かった。
あそこで主人公がゾンビを受け入れたのも最凶に怖かった。
この人はPのイメージが強かったが、小説も書くのか!!!
調べたところ、最初は放送作家をやっていたらしい。
鮮度の高いクリエイションが得意なんだなあ。
昔、AKBのメンバーが飴玉か何かを口移しでリレーしていくCMがあったよね。
この映画にも飴玉を口移しであげるシーンがあったので
秋元さんの好きな要素なのかなと思った。
まあ、秋元さんが直接あのCMを手掛けたかどうか知らないのだが
なんとなく関連性を感じたのであった。
前シーズンに9話までニコニコで見ていた。
ふと思い出してAbemaで検索したところ、丁度無料配信していたので続きを見た。
思った通り、とてもいい作品だった。
主人公はハイパーすごいバーテンダーだけども
決して完璧というわけではないところが良かった。
マーケットインかプロダクトアウトか、
みたいなテーマはどのジャンルでもあるんだな。
最終回のエピソードは何故かそこまで印象的に感じられなかった。
予想がついたからなのかもしれない。
バーって楽しい思い出がないんだけど、なんか行ってみたくなった。
Лの文字がJIになっていた!!!!!!!!!!!!
なるほど、知らないとそういう風に見えるのかと興味深かった。
2006年に既に一度アニメ化がされていたらしい。
原作タイトルが『バーテンダー』なのに
わざわざ副題がついているのは、旧アニメと区別するためなのかも。
調べたらドラマもやってたみたい。へえー。
これはアニメではなくて、93年に公開された映画。
つべで公式が期間限定配信していたので見る。
懐かしい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
カレーのCMがあったのを覚えているが、ハウス食品がスポンサーだったのか。
劇中にはオーザックも登場していた。
オーザックは食感が独特で美味しいのよね。
90年代のハウス食品はブイブイいわしてたんだなぁ。
役者さんたちもいいし、音楽もいいし、なにより景色が綺麗で見ごたえがあった。
原作はムツゴロウ先生だとコメントで知ってびっくりした。
主題歌は米米CLUBが担当、CLAMPによって漫画化もされていたとか。
90年代よくばりセットやんけ!!!!!!!!!!!!!!!!
たぶん背景のパースと微妙に合ってないんじゃないかな。勉強になった。
新宿コマ劇場で「オズの魔法使い」を見たのよね。
ラストのワイヤーアクションがすごかったことだけを覚えている。