2020年12月31日
今年の日記のMVPは
!!!!!!!!!!!!該当なし!!!!!!!!!!!!
何度も読み返したが、今年もあまりいい記事が無かった。
音楽関係では4月21日、5月2日などは印象に残っている。
2020年12月25日
毎年恒例のクリスマスデートに行ってきたよ。
今回のC3Xさんは、中低音がとても良かったが、
高音部の整音にやや疑問が残る感じ。
学習者の技術ではカバーできないハンマーの硬さが部分的にみられた。
高音ってあんまりむやみに針を刺せないイメージがあるから、こんなもんなのかな。
ともあれ、のんびりした雰囲気で楽しかった。
次は2月中旬の予定だったが、元気だったら1月も行きたいなあ。
ちょっとやり残したことがたくさんあって。
2020年12月20日
行きつけの古着屋に、とんでもないネクタイがある。
なんと、芯地が丸見えになるほどボロボロに破けたネクタイだ。
初めて発見してから、もう1年以上経つが、いまだに売られている。
何故こんなものが売り物として陳列されているのか、甚だ謎である。
商品整理や棚卸ではじかれないのだろうか?
因みにエルメネジルド・ゼニアのネクタイである。
もしかしたらそのタグに価値があるのやもしれん。
2020年12月5日
性剣、まだ完成していないけれども
先にプレイ動画を公開しようかなと思っている。
2020年11月18日
急にモチベが上がってきたぞ!!!!
2020年11月4日
手が小さくても、手のひらが横に開くようにすれば良いという言説を聞いた。
骨は縦方向のみに存在し、横方向を繋ぐ骨は存在しないので
筋肉を柔らかくして伸ばせば伸びるとかなんとか。
ほんまかいな。
2020年11月2日
リヒテルの弾いたショパンの前奏曲 17番 変イ長調 Op.28を聞いた。
この曲の本来の姿は、まさにこれだと思わせる名演。
すごすぎてやばい。まじでやばい。
やばすぎて人生が意味不明(脳細胞の死滅)
わたしは、音楽を残すための「楽譜」という媒体は不完全なものだと思っていた。
しかし、作曲家というのは、必要な情報を余すことなく楽譜に入れているんだね。
それを理解できる音楽家が読み、尚且つその人が楽器上で再現する技術を持っていた場合、
こうして完全な形で再生できるものなのだ。
リヒテルがすごいのは知っていたが、今まで聴いてこなかった。
人生の大半を無駄にしてしまった気分だ。
2020年11月1日
入浴するために服を脱いで風呂場に入った。
突然、裸でいることが恥ずかしくなり慌ててしまった。
風呂だから別に裸でおかしくない筈なんだけどなあ。
2020年10月30日
メンデルスゾーンについて勉強していたら
アルカンへの興味が強くなった(ユダヤつながりで)
2年前からアルカンを聴くようになってはいたが、
もう一段、興味の深さが深まったような、そんな感じ。
2020年10月24日
ピアノを始めて3か月経った頃、
リヒテルを真似して椅子を高くしたら楽に弾けたので
その後はずっと高いまま鍛錬を積んできた。
が、それから5年経ち、これ以上技能を伸ばすためには
椅子を低くしなければならないと気がついたので
思い切ってかなり低くすることにした。
特に弾きにくいということはない。
しばらく様子を見てみる。
2020年10月22日
昔「裸バスケ」と揶揄されたBLゲームがあった。
筋肉の状態を確認するという名目で、全裸でバスケをするシーンが話題になった。
当時は「バカじゃないのwwwwww」と思っていたのだが、
最近筋トレを始めてから「いや、あれは理にかなっていたのでは……?」と思うようになった。
体を鍛える種目って、目視で確認するのはすごく大事なのよね。
まあでも、全裸になる必要はないと思うけれども。
あのゲームは全裸のバスケシーンよりも、テーマソングの方がやばかったよ。
2020年10月21日
チャイコフスキーの肉声の録音を聞いた。
思ったより高い声だった。
2020年10月20日
『青の祓魔師』を5巻まで読んだ。
有名作品だがあらすじもキャラも全く知らなかった。
結構好きな感じの作品だった。
今集めている漫画(『ハイキュー!!』)が完結したら、次はこれを買おうかなあ。
2020年10月19日
2020年10月18日
2020年10月17日
2020年10月13日
2020年10月12日
2020年10月11日
1) 当人の定義では、それは暴力ではない
この中のどれが正解だったとしても、あまりにも恐ろしい。
2020年10月9日
2020年10月8日
2020年10月7日
2020年10月4日
2020年10月2日
高校の時の友人が一人もいないので、相談する相手もいない。
2020年10月1日
2020年9月26日
2020年9月24日
色々と参考になったなあ。
2020年9月22日
2020年9月20日
2020年9月19日
2020年9月16日
2020年9月15日
2020年9月14日
2020年9月12日
学生時代の友人から聞いた話だが、当時のわたしは
2020年9月11日
2020年9月10日
2020年9月9日
2020年9月5日
2020年9月1日
2020年8月31日
ウイスタリアくんの実家から電話があったのだけども
2020年8月28日
ところで、絵画に興味を持つ前は、
次に買う画集はシーシキンかクラムスコイがいいなあ。
2020年8月24日
2020年8月23日
性剣の魔羅と次回作のベモリさんは
2020年8月21日
2020年8月14日
2020年8月13日
2020年8月12日
2020年8月11日
2020年8月10日
2020年8月9日
2020年8月8日
2020年8月6日
2020年7月29日
2020年7月16日
2020年7月15日
2020年7月11日
2020年7月8日
2020年7月7日
2020年6月24日
2020年6月22日
そういえば、最近は相手の状態を把握するのに
2020年6月15日
2020年6月2日
2020年6月1日
自分は伝説シリーズが特に好きだ。
西尾維新という作家は超絶速筆らしく、
2020年5月15日
2020年5月13日
2020年5月12日
2020年5月11日
2020年5月6日
2020年5月5日
2020年5月2日
2020年4月22日
天気が良い日や気分が高揚している日は、テンポが理想より速くても良い音楽になることもある。
2020年4月21日
2020年4月19日
2020年4月11日
まあそれはともかくとして、
2020年4月10日
2020年4月1日
2020年3月29日
2020年3月22日
お話ししてみたいピアノは色々ある。
2020年3月10日
2020年3月9日
2020年3月8日
2020年3月4日
2020年3月3日
キャッチコピーは決めてるんだよね。
2020年2月28日
2020年2月27日
2020年2月26日
まあでも、最近ニコニコを始めて公爵を知らない人が
それに、今まで投稿してきた古い動画は
2020年2月25日
美しい音楽を奏でることが出来ないのならば
わたしは「音楽は演奏され続けないと死ぬ」と思っている。
2020年2月20日
カメラのバッテリーの予備を用意したおかげで
グランドピアノはダンパーが強いね。
あと、ちょっと右手が弱い気がするな。
2020年2月15日
2020年2月10日
2020年2月4日
2020年2月2日
2020年1月21日
2020年1月18日
2020年1月17日
2020年1月15日
2020年1月12日
自分には汚らわしい血が流れているので、社会のために死ななくてはならない。
2020年1月8日
最終話は今のところゲーム性が皆無で、お話を見るだけになってしまっている。
2020年1月4日
2020年1月3日
2020年1月2日
2019年11月4日からアレンジに取り組んでいた曲の楽譜をPCで浄書した。
ところで、「祝う気が微塵も感じられないHappy Birthday to You」についてだが、
2020年1月1日
「おてんとうさまは いつだって ぼくをみているんだ!」
ネット通販でロシア語関係の本を物色していたら
興味を持った本の著者が大学の同級生だった!!!!
どこぞの大学で准教授などをやっているらしい。
在学当時から並々ならぬ情熱をもって勉学に励んでいたので
ガクシャになれて幸せだろうなあ。
高校のOB会からDMが頻繁に来て苛立っている件について書いたが
故人として名簿に載るのはやめておいた。
ファンの子が悲しむといけないし、後追い自殺とかしちゃうと大変だからね。
// まさかとは思いますが、この「ファンの子」とは、あなたの想像上の存在に過ぎないのではないでしょうか。
次回作のスタイルをどうするか迷っている。
ゲームにするつもりだったが、ゲーム性は皆無なので
漫画や動画の方が適当ではとも思っている。
作りやすさや管理のしやすさから、一番メリットがあるのはゲームであるが、
その場合、どのエンジンでどのプラットフォームにするか迷っている。
9日に発見したロシア語読み上げサイトを使って遊んでみた。
この2人が話しているのが好きなので、死ぬまで一生2人で話し続けていてほしい。
『ハチワンダイバー』の最初の方を読んだ。
タイトルは知っていたが、将棋の漫画だとは知らなかった。
ぶっとんでいるが、かなり面白い。絵柄も好き。
殴ったり、怒鳴ったり、ご飯をひっくり返す行為は暴力ではないのだろうか?
殴られたり、怒鳴られたり、ご飯をひっくり返されたりしていた人が
「暴力はなかった」と言い出したので、恐怖を感じている。
この発言が出る原因について考えてみる。
2) その出来事を忘れた
3) 覚えてはいるが、嘘をついた
4) わたしの記憶が間違っている
昔使っていたロシア語の合成音声読み上げサイトを見失ったので
改めて検索したら、もっといいサイトを発見した。
Озвучка текста онлайн
声の種類が多く、自然で合成音声っぽくない。
声のトーン(平常・親密・苛立ち)や読み上げ速度も選べてmp3でDLできる。
これはなかなか遊べるぞ!!!!
昨日治療してもらったガングリオンが早くも再発している……orz
昔、左手を治してもらった時も、何回かやって出なくなったので
そういうものなのだろう。
右手首のガングリオンの治療をしてもらった。
性剣の最終話を改めて見直したら、
夏の間作っていた部分がほとんどダメだったので作り直すことにした。
省エネを標榜していたのだが、省エネというより手抜きな仕上がりになってしまったorz
どうしても作る時のエネルギーについて考えがちであるが
仕上がった時の自然な流れこそが正義である。
ここ数年、高校のOB会からDMが頻繁に来て
「個人情報教えろ!!」「寄付しろ!!」「名簿買え!!」と、なかなか煩わしい。
帰属意識のないコミュニティに「貴様も我々の一員なのだぞ」
と主張されるのはあまり気分が良くない。
死んだことにして「逝去」で返信しちまおうか?
将来的に死ぬのは確約されているんだし、
「卒業見込み」みたいな感じで「逝去見込み」ってことでさ。
小中大、それに大人になってからの友人とはずっと付き合いが続いているのに
高校の時に知り合った人たちとは一人残らず関係が切れてしまった。
わたしの人生における大いなる謎の一つである。
しばらく弾いてなかった曲の練習を再開したら
かなり困難だった9度の和音が楽に弾けるようになっていた。
以前書いた「サラ金に借りた金を闇金に借りた金で返すメソッド」である。
夏の間、ピアニート公爵の楽曲を手が擦り切れるほど練習したおかげだと思う。
手に水がかかると痛みを感じるくらい練習した。それであのザマだから世話ねえな。
次回作のシナリオを考えている。
どんどんエグイ話になっているが、これ大丈夫かな?
注意書きが必要なレベルではないだろうか。
カズさんに聞いてから調整しよう。
「Aviary Attorney」を完全クリアした!!
今週で残っていたAルートとBルートをプレイした。
Aルートは予想外すぎてかなりびっくりした。
Bルートがおそらく正規ENDと思われるのだが、
このルートに入るための条件がかなり難しくて3周した。
いやあ、良作だったな。楽しかった。
グラフィックとBGMがいい感じに世界観を構築していた。
シナリオはシリアスだけど、随所のコミカルなシーンでバランスが取れていた。
ADVとしてのゲーム性もしっかりしていて面白かった。
あと助手ちゃんが可愛かった(定期)
次回作はこれくらいのボリュームとクオリティの作品にしたいな。
最近は、ツクールをやめてUnityとか他のエンジンで創作したい気分になっている。
ところで、メンデルスゾーンの画集と一緒にJ.W.ヘスラーのCDを2つ買っていた。
よく見ないで買ったら、2枚組と4枚組のCDでびっくりした。
確かどちらも2000円くらいだったのだが……安すぎない?
量が多いのでゆっくり時間をかけて聴いていくつもりだ。
聴きながらJ.W.ヘスラーに思いを馳せていたら元気が出てきた。
食事が辛い……
ピアニート公爵の「ようこそちょんまげ」「さらば、さらばこそ」を再録した。
この2曲は6月〜9月しか練習していないので全然進歩していない。
なぜ通年で練習しないのかと言うと、
あまりにもレベルに合っていないので、体が壊れる可能性があるからだ。
ただ、基礎能力が上がってきたので、今後は通年で練習しようかなと思っている。
C3Xさんとデートしてきた。
9月初めごろに調律されたらしいので、調子が良かった(物理)
あと、なんかアガキが浅くなってる感じがした。気のせいかな。
軽やかで気分が良かった。
どうやら自分は音楽を創作活動だと思っていないらしい。
音楽は、思いついた時点で既に出来ているようなものだから
創作した感が薄いのかも。
足りない部分を補ったりする作業はあるけれど、割と自動的なところがある。
ツクールが進まないと「創作していない自分」に嫌になってしまうが
音楽の活動はしているので、創作をやっていると認識したほうが良い。
次に買う画集はシーシキンかクラムスコイにすると言ったよな?
選ばれたのは、メンデルスゾーンでした(綾鷹)
いやあ、実はずっと気になっていたんだ。
音楽のイメージと絵のイメージが合致していて面白い。
「1729」という数字は一瞬で覚えたが、
同じ日に知った「衣通」という単語は何度復習しても覚えられない。
どうしてなのかしばらく考え、原因が判った。
どうやらわたしは物語を感じない事物を記憶することが出来ないようだ。
1729の方は、存在を知った瞬間に楽しい物語が思いついたが
衣通の方は全く何も思いつかなかった。
「授業で聞けば覚えるから自分は復習などしない」
などというふざけた事を言っていたらしい。
そのくせ夏休み明けに先生や同級生の名前をすっかり忘れていて
思い出せなくてアタフタしていた。
人名に心ときめく物語を感じなかったのだろう。
ええい、ヤケクソだ!!!!!!!!!
わたしはチェーホフの銃をいかに上手く撃つかということに注力しすぎるきらいがある。
伏線回収もいいが、細部の追及による世界観の構築とかも頑張った方がいいかも。
いつも本を貸してくれる友人の二次創作小説を読んでみた。
面白い……ディテールへのこだわりが半端ないし
展開に引き込まれて一気に読んでしまった。流石、多読家。
友人はプロットがザルだと嘆いていたのだが、一体どこがザルなのだ。
これでザルなら、わたしはセルクルだぜ?
気まぐれでWikipediaに寄付してみた。
9月上旬病対策の一つとして
ピアニート公爵の「ようこそちょんまげ」の練習に取り組んでいるのだが
今年は逆にそのせいでかなりナーバスだ。
問題点の切り出しは完了しているが、解決方法が、しんどい。
本音を言うと、早く死んで、祝福された体に生まれ変わりたい。
今年は一度も演奏会に行かないまま1年が終わりそうね。
聞きたい演奏家は来日しないし、チェックしていた国内の演奏会も中止。
自分がスタジオに行けるだけでも御の字ってところか。
実家の人を呼ぶのももう少し待っておこう。
色々あって、最近はウイスタリアくんとは全然お話ししていない。
最低限のお世話だけしている。
エチュードとエスキスはほぼ同義だと思っていたが
手持ちの画集では使い分けられている。
見た感じでは、エスキスの方が本番に近い構図のような気がする。
エチュードは特定のモチーフや人物をピックアップしているように見える。
画家というのは何も見ずにささっと描いてしまうものだと思っていた。
しかし、友人・知人・画家仲間をモデルにしたり
資料収集のために旅に出たりしているのを知って
「なんだ、画家も見ながら描くのか」とびっくりした。
一人の画家の画集だと、有名な作品の習作やスケッチまで載っていて面白い。
人気ですぐ売れちゃうから、目についた時に買っておこうかなあ。
9月上旬病の季節です。
今年は対策らしい対策をしていないので
早速危うい日々を過ごしております。
まあ9月にC3Xさんとデートする約束をしているから
そのことだけを考えてなんとか凌ごう……
次回作主要キャラのベモリ・アルシスの新しい設定を思いついたが
エグすぎて自分でドン引きしてしまった。
わたしはベモリさんに苦悩を背負わせ過ぎるきらいがある。
今のメインストーリーも、もともとベモリさんの個人エピソードだったが
「いやこの重さと深さは主人公でやるべきでしょ」となって
設定がジエスくんに譲渡された経緯がある。
一応同じ人物をモデルにしたのだが、全然似ていないな。
きれいな部分だけを拾ったのが魔羅で
醜い部分まで含めて拾ったのがベモリさんって感じだ。
性剣はキャラを記号化しすぎてしまったという反省があるので
次回作はちゃんと生きてる人間っぽいキャラにしたいんだよね。
普段優しい人でも、疲れている時とか落ち込んだ時は荒れたりする感じを出したい。
やっべ、まるまる1週間ツクールさぼっちゃったよ。
デラシネのセリフを書くのは難しいな。
1ワード書くたびに2回辞書を引いている。
「摂食」という単語を使おうと思って意味を調べたら
「(飼育)動物が食物を摂る」らしい。動物が主語のようだ。
「摂食障害」といった使い方をするので意外だった。
人間も非野生下の動物だから当てはまるということだろうか。
ジエスくん助けて……
デラシネのセリフ回しが好きである。
ついに電子書籍デビューをした。
今回は漫画を2冊購入した。
なんだか、プリペイドカードの残額分
一気に買ってしまいそうな気楽さがある。
早速電子書籍のサイトをいくつか調べて選び、登録した。
今年から脱クレジットカード生活を始めたので
明日プリペイドカードを買ってこよう。
本・漫画はぜったい物体としての書籍で買いたい派だったが、
ここ数日、なぜか急に電子書籍を買う気分になってきた。
読んでみたいけど書架に並べるほどの欲求がなくて
購入を避けている作品というのがたくさんあって、
それならば電子書籍で読むのが善ではないかという結論に至った。
どこのサービスにしようかなー。
今作っているシーンだが、違う導入を思いついたので半分ほど没!!
自称手戻り大魔王なので、こんなことには慣れっこである。
ある程度作ってみないと最適解が見えてこない。
最初に全部シナリオを書いてから作る人はすごいなと思う。
今年もさるすべり超ブルームの季節がやってきたのだなあ。
引きこもりは、一人でエコーチェンバー現象に陥りがちで危険である。
回想シーンの実装は細かい作業が多くて意外と面倒くさい。
よく考えたら、ただのコピペの連続では実現できなかった。
今年は6月より7月の方が元気かもしれない。
あまり練っていなかったシーンが来たので時間がかかりそうだ。
処刑シーンが終わった……思い通りの演出になった。
余裕があればアニメーションも入れたいがとりあえず先に進もう。
ピアニート公爵の「時報によるロマンス ト長調」を再録した。
昨年の肉体依存の脳筋練習による失敗を踏まえ、
理性的かつ理論的に取り組んだおかげで大分ましになったと思う。
残存するメカニカルなイシューをフィックスできたら
レイヤー感を出す練習をしていきたい(意識他界系ルー語)
C3Xさんとデートしてきた。
いつも行くこのスタジオは約1ヶ月に1回調律を行っているが
昨今の情勢のためか、最終調律日が5/5だった。
わたしの耳でも気になる程度に音が狂っていた。
まあ別に弾けないほど狂っていたわけではないが
収録目的だったのでちょっとだけ残念である。
時間がかからなくなった気がする。
なんか自然におしゃべりを始めている。
コミュニケーション能力は経験を積むのが大事なんだな。
自分はピアノ弾きとしてはかなり手が小さいので、物理的に演奏不可能な曲がある。
演奏可能な曲でも、気をつけないと体に負担がかかりやすい。
そこで、指を延長する義指を作ったらどうだろうかと思い至った。
試しに樹脂粘土で作ってみた……

重い上にコントロールが全くできない。
曲がらないので指くぐりは不可能。
そもそも、指と違って硬いので上部雑音がひどい。
しかも、造形にそこはかとない陽物を感じる(どうでもいい)
余った樹脂粘土でクマチャンを作った。可愛い。
F5キーの前に居てもらうことにする。
6月ハジマタ!!!!!!!!!!!
1年のうちで唯一まともに生きられる月だ。
5月は思ったよりツクールが進まなかったので今月頑張りたい。
C3Xさんとデートの約束もしてるよ。4か月ぶりかー。
友人から借りていた西尾維新の本を読了した。
「偽物語(上)」「サイコロジカル(上・下)」「悲痛伝」の4冊。
物語・戯言・伝説シリーズだ。
これはすごい。これはすごい(脳細胞の死滅)
物書きと読者の間には、暗黙の了解みたいなものが存在すると思うが
そのすべてを無視したような破天荒な展開のオンパレード。
小説の既成概念をぶち壊す実験作なのか
普通に考えてこの内容になったのか分からないが
どちらにせよぶっ飛んでいる。
それでいて抵抗感や不快感がない。すごい。
戯言シリーズも好きだが、ちゃんと読んでいるはずなのに
なんだか内容が理解できない感覚がある。
シリーズ最後まで読めばすっきりするのかな。
物語シリーズは読むアニメといった印象。
実際アニメ化されているらしい。
本好きの友人ですら新刊を追うのが大変だと言っていた。
普通書くより読むほうが速いのに、読むほうが追い付けないってどういうことなの……
調べてみたら1日2万字のペースで執筆しているらしい。
……実は4人ユニットとかなんじゃないか?
6月を快適に過ごせるように、5月の間に細かいタスクを解消しておこう。
フグリ中佐が実はヨヒンベの息子説
というのが頭にちらついたが
流石にアレというか、特に意味は無いのでやめた。
でも、その可能性がゼロではない感じにしておくと
妄想広げたい勢には楽しいかもしれない。
そんな人がおるか知らんけど。
「近衛隊隊長」と変換したいのに
毎回「この得体体調」になってしまうので辞書登録をした(遅い)
自分は、印象的な場面で耳にした音楽はなんとなく覚えているのだが
全ての人がそうとは限らないようだ。
人によって記憶の仕方が違う。
おそらくこれは、その他諸々のジャンルについても同じだろう。
なるべく多くの人に違和感なく物を伝えるのは難しい。
3月4日に、J.W.ヘスラーのファンタジアを誤読していると書いたが
本日、またしても誤読箇所を見つけた。やばぁ……\(^o^)/
先人が少ないジャンルを独学でやるのは実に危険である。
昨年のGWは恐怖でかなり萎縮していてあまり活動できなかったが
今年はそういったことはなく、ツクールも少し進めた。
わたしは弦をハンマーで叩くのが好きでピアノをやっているが
時折、弦をハンマーで叩かない鍵盤楽器を勧められることがあって
「そうじゃないんだ!!!!」と叫びたくなることがある。
ピアノに特に興味がない人からしたら、
同じインターフェースがついている楽器は全てピアノに見えるのも無理はない。
PCに興味がない人にOSの違いを訴えても響かないのと同じだろう。
文字通り、同じキーボードで操作できるからね。
/* 2020.5.27 add なんか上手いこと言った気になってるが、どうなんだ? */
今まで何の問題もなく弾けていた曲が、ある日突然全く弾けなくなることがある。
わたしの場合、そういう時は無意識にテンポが速くなってしまっていることが多い。
BPM5くらいの差でも弾けなくなるので、テンポコントロールは大事である。
逆に、妙にゆっくりになってしまっても、とてもよくまとまった音楽になることもある。
テンポというのは色々な要素が複雑に絡み合っていて、今のところ言語化できていない。
音楽の生き物感をもっと感じて生きていきたい。
難易度の高い曲の練習をしていて、どうしても困難を解決できないとき
それよりも更に難しい曲を練習すると、何故か急に解決したりする。
この現象を「サラ金に借りた金を闇金に借りた金で返すメソッド」と名付けた。
しかしこれでは首が回らんので、早く財産を蓄えたいものである。
芸術は、芸術的であるべきだが
芸術のための技術の伝達は、芸術的であるべきではないと思う。
仲が良いことと、相手を好きであることは、わたしにとっては違う感覚である。
以前、仲良しの友人に「別に君のこと好きじゃないし」と言ったら
「なにぃ!?!?(憤怒)」と怒られたので、一般的な感覚ではないかもしれない。
その友人を「好きか・嫌いか」と聞かれたら、勿論「好き」である。
「好きかどうか」と聞かれたら、「別に好きではない」としか答えられない。
「好きである」よりも「嫌ではない」ことが重要なのかもしれない。
面と向かって相手に好きではないと言ってしまうのは
我ながら人間としてヤバイ感じがする。
「Aviary Attorney」の3つのエンディングの1つをクリアした!!
おそらくバッドエンドなのだが、すごくよくまとまっていた。
最初に日記に書いたのが2019年10月12日なので、半年もかかってしまった。
普通にプレイしたら、1ルート5時間くらいだと思う。
全体のクオリティが素晴らしい作品だ。
残り2ルートも年内くらいにクリアする予定。
ふう、3月31日を無事に乗り越えられた。
今年もなんとかなって良かった。
「性剣伝説」の魔羅や、次回作のベモリ・アルシスの行動原理について
どうも辻褄が合わない感じがしていたが、
ベン・フランクリン効果という現象を知って得心がいった。
何気なく再生した演奏動画のピアノがペトロフだった。
嫉妬と羨望で頭を掻きむしりたくなったが、
うちのウイスタリアくんだって相当なレアキャラだ。
ペトロフ、グロトリアン、ファツィオリ、ブリュートナー、
プレイエル、イバッハ、ベヒシュタイン、ベーゼンドルファー。
国内ならイースタイン、シュベスター、ディアパソン、
クロイツェル、ベルトーン、アポロなど。
というかピアノなら何でもいいから話したい(ひどい)
前にも書いたかもしれんけど、フグリ中佐好きなんよなー。
中途半端に無能なところに親近感を覚える。
味方だったら超絶良い人だと思う、この人。
なぜ忠誠心を持ってヨヒンベに付き従っているのか
そのあたりの行動原理も描きたかったけど余裕ないかもー。
声を大にして言うぞーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
わたしは大人が好きだーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
相談事や愚痴があるときは、くまかピアノに言うことにしている。
J.W.ヘスラーのハ短調のファンタジア、
最初に譜読みした時かなり誤読してたんだけど
今日また新たに誤読箇所に気がついた。ぐわー!
しかも三声のバスを抜くという酷いミス。
バスを捉えてないなんて、才能の無さが露呈している。
「性剣伝説」は仮のタイトルなので
性器……じゃなくて正規のタイトルをつけようと思っていたが
もう13年もこの仮題でやってきており
作者もプレイヤーもこれで馴染んでしまっている感がある。
タイトルもいいのが思いつかんな。
「ガラス ノ ムコウ」「ガラスの彼方」とか。陳腐〜。
それに、タイトルを変えてしまうと
今度は登場人物の名前とNPCが浮いてしまうので
やるならフルリメイクする羽目になる。
もうこのままいくか。
船のシーンのモノローグに出てくるセリフ。
「だからわたしは旅に出た 家族を取り戻すために」
キャッチコピー決めても別に使わんけどね。
年を取ると髪が細くなり、食が細くなり、人脈が細くなる。
人脈は努力で維持出来るので、人に会う約束は大事にしている。
「わたしの将来の夢は、将来の夢を全て叶える事」であるのだが
ここ数年は、自分が望んでいたレベルを遙かに超えるランクで叶っている。
これだけ夢が叶ったのなら、かわいそうだった10代20代の自分も浮かばれるだろう。
あの人たちの努力と忍耐のおかげで、今うまくやれていると思っている。
わたしは、ツクール2作品を完成させて、あの人たちを供養せねばならん。
昨日アップした「時報によるエレジー ホ短調」が
諸事情で2000再生を超えてしまった。
よりによってこのテイクで……よりによって……
作曲者と採譜者になんて謝ればいいんだ……
ショックのあまり号泣してしまった。
こんなことならアップしなければよかった。
公爵の楽曲や活動の素晴らしさを知ってくれたら、悪くはないかもしれない。
概要欄でPaRaD1SEさんの宣伝もしたから、
あの美しい音楽のところへみんなが行ってくれると嬉しい。
ポジティブにいこう、ポジティブに。
もっとひどい演奏をしているのだから、別に今更という感じである。
わたしは、演奏者としてのレベルに比べて
音楽愛好家としてのレベルの方が高いので
そのギャップに苦しんでいるだけかもしれない。
新しく練習を始めたピアニート公爵の楽曲。
公式に配布された楽譜ではなく、
以前紹介したPaRaD1SEさんが採譜された楽譜を参照している。
自分は演奏するべきではないと思ったが
楽譜の存在に気がついたら、もう我慢が出来なかった。
公爵の楽曲は、まだどの曲もロクに弾けないというのに
また増やしてどうする!?という感じである。
しかも演奏がひどい。これはいけない。
それなのに何故アップロードしたのかというと、
来年まで生きている自信がなかったからだ。
来年も生きて、もっと良く弾きたいな。
このままでは曲がかわいそうだ。
演奏せずに楽曲を静寂に返してあげるのが、
演奏者のあるべき姿であろう。
この点に関して、かなり厳しい教育を受けたのだが
わたしはおぞましい人間なので、その教えには背くだろう。
そもそも、本格的に音楽を始めてまだ4年半なので
やめると判断するには早すぎる。
もう少し様子を見てもいいだろう。
(ネット上で見る限り)演奏者が少ない
公爵の素晴らしい楽曲に死んでほしくないから
ずぶの素人なりに頑張っている。
これはJ.W.ヘスラーについても同じだ。
世の中にはピアノが上手い人がごまんといるんだから
もっとみんなに弾き継いでほしい。
C3Xさんとデートしてきたよ〜。
プレゼント用のこの曲を収録するために行った。
ビデオレターとして先方に送りつける予定だ。
意味不明すぎて受け取ってもらえない可能性もあるな。
そしたら他の人に献呈しよう。
バッテリー切れのストレスが無くなり
かなり良い精神状態でC3Xさんとお話しすることが出来た。
別に映像を撮る必要はないのだけれども、
たまたまいい演奏があった時に残しておきたい気持ちがある。
収録外で、自分でも「今の音楽は良かった……」と思うことがたまにあるので。
どうもこの強さに慣れなくて、思った通りの消し方が出来ない。
消し方が弱すぎたり強すぎたり。
ビブラートペダルも試みているが、
ただの貧乏ゆすりをしている人になっている。
以前ひたすらグランドピアノの脱進に慣れる練習をしたので、
今度はダンパーの強さに慣れる練習をしようかなと思った。
このC3Xさんはダンパーペダルの遊びがほとんどないので
ハーフペダルもやりにくいんだよね。うーむ。
利き手なのに。いや、利き手だからこそか。
他の趣味で右手を傷めつけ過ぎたんだろうな。
音の伸びも悪い。音質も精査する必要がある。
あれ……!?
ヨヒンベ生存ルートに入ったと思っていたが
やっぱり死亡しそうなのは何故なのだ……
ツクールが難しいので、気分転換にゲームに添付する説明書を編集していた。
ジオシティーズがサービス終了したため、多数の素材屋さんが無くなってしまった。
時代が変わったという現実を見せつけられた。
ツクールに手をつけている。
戦闘イベントを作るのがあまりにも久しぶり過ぎて、どうしていいか分からない。
(ここ数年はメインシナリオと120人超のNPCの実装ばかりやっていた)
最終話はダンジョンが無いので、ボス戦が3戦ある予定だ。
J.W.ヘスラーを過剰に好きなせいで
危うく何の罪もないフリーデマン・バッハを嫌いになりかけていたが
今日やっとビビッと来るフリーデマンの曲を見つけた!!!!
ホ短調のポロネーズ8番だ。いいねいいね!!!
今一般的に認知されているポロネーズと
この時代のポロネーズは大分違うようだ。

新しくJ.W.ヘスラーのCDを買った。
昨年買った1枚目ほどピンと来なかった。
解釈が違いすぎるからかも。
ブックレットは有益な情報ばかりだった。
ヘスラーの家業が帽子屋なのは他資料で知っていたが
どうやら靴下も売っていたらしい。
「祝う気が微塵も感じられないHappy Birthday to You」を作曲できたということは
「エッセルのロマンス」もそろそろ作れるのではないだろうか。
「エッセルのロマンス」については2015年10月17日に書いている。
この曲を作るのは、わたしのピアノ人生の究極目的とも言える。
ピアノとのデートの様子をデジタルカメラで録画しておるのだが、
1時間ほど撮影するとバッテリーが切れる。
その場で充電をし、充電出来たら撮影を再開していた。
もう少し長時間録画したいなあとずっと思っていて、
ふと、予備のバッテリーを用意すれば良いということに気がついた。
何故もっと早く気がつかなかったのか。
カメラは古い機種だが、まだ純正バッテリーが売られていたので注文した。
デートは6時間なので、予備1つだけでは全部は撮れない気もするが
映像を撮ることがデートの主目的ではないので、まあこれで良いだろう。

「祝う気が微塵も感じられないHappy Birthday to You」の補足を書いてみた。
わたしの人生?生き方?が羨ましいと言われて衝撃を受けた。
衝撃を受けたということは、自分では自分の人生を良いとは思っていないのだろう。
自分が後天的に獲得した能力は素晴らしいので、社会のために生きなくてはならない。
性剣伝説を去年で仕上げるつもりが、
思いの外忙しくて出来なかったので
年度末完成を目指して頑張る。
ラスボス戦ですら強制負けイベントみたいになりそうな雰囲気なので
何かしらゲーム的な要素は入れなくてはなぁと考えている。
そろそろサイト内にJ.W.Hassler、ヨハン・ヴィルヘルム・ヘスラーの特設ページを作りたい。
サイトデザインも今風に変えてみたいが、この2000年代初頭みたいなノリが好きなのよね〜。
今年は昨年よりも元気である。
だいぶ生きるのが楽である。
♪「祝う気が微塵も感じられないHappy Birthday to You」
「Crescendo楽譜作成ソフト」というソフトを選んだが、なかなか使いやすい。
今まで書きたくても書けなかった楽譜も、このソフトの補助があれば書けるかも。
以前「MuseScore」という楽譜作成ソフトを使おうとしたことがあるが
そちらのソフトは相性が悪くて、全然使いこなすことが出来なかった。
2015年にも全く同じタイトルで、全く同じコンセプトの曲を作ったことがある。
当時は技術がなかったため、やりたいことが表現できなかった。♪当時のバージョン
今はやりたいことがやりたいように出来るようになったので
割と理想に近い形で作品にすることが出来た。
2015年のもアダルトな感じで好きだけどね。曲と言うよりジングルだね。
一昨年におてんとうさまとの繋がりが切れた感覚を覚えてから
まったくお参りに行かなくなった。
今年も行く気はないが、とりあえず毎年恒例のアレを言っておこう。