2019年12月31日
今年の日記のMVPは
!!!!!!!!!!!!該当なし!!!!!!!!!!!!
ピンとくる日記が全然なかった。
強いて挙げるなら、10月22日が記事としては良かった。
ただ、日記MVPの選考基準からすると長すぎるので選外に。
ここ近年実施している、この、MVPの意味を履き違えたような意味不明企画、
審査員とコンテスタントが同一人物という謎企画、
たぶん来年もやると思うよ。
2019年12月25日
YAMAHAのC3Xさんとクリスマスデートしてきたよ〜。
ひたすらグランドピアノの脱進の感覚を掴むことに時間を費やした。
毎度毎度、二度打ちや空打ちが酷かったから解決したかったのだ。
総合的に、グランドピアノはとても弾きやすい鍵盤楽器だと思うが
コントロールが難しい点も多々ある。
今回カメラアングルを変えてみた。
この方が何が起きているのか分かりやすいなと思った。
また、マイクとレコーダーをそこそこ高価な物に新調したのだが
設置場所が悪くて、良さがあまり発揮されなかったかもしれない。
基本的に3の倍数月にC3Xさんに会いに行っているが
春までにビデオレターを作りたいので
年明けに何回かデートをする予定である。
2019年12月20日
象牙の塔に来たよ〜。
ここはいいところだ……
もう帰りたくないよ〜(ジタバタジタバタ)
2019年12月16日
ちかごろ、自分の手書き文字を読むことが難しい。
人が書いた手書き文字はちゃんと読めるのに、自分の字だけ読めない。
なんだか、ただの画像として脳に伝達されてしまい、言語として処理できない感覚。
2019年12月7日
ミステリーなどで、
「動機も遺書も無いから自殺ではない」
「直前に○○を新調したのに自殺するはずがない」
「直後に○○の予定を入れているのに自殺するはずがない」
といったシーンを目にすることがあるが
現実では発作的に自殺するなんて大いにあり得ることだよね。
まあ、こういうのはノックスのうんたらみたいに
作り手と読者(視聴者)のお約束みたいなものってことだろうね。
今日、駅のホームで電車を待っていたら
危うく飛び込みそうになってしまって嫌な汗をかいたよ。
動機も遺書もなく、新しい財布を買った帰りに!!
今月は4件も楽しい約束をしているのに!!
何故飛び込まずに済んだかと言うと、
脳裏に一瞬J.W.ヘスラーの顔がちらついて
「あっ」っと思っている間に電車が通り過ぎて事なきを得たのだ。
家族でも友達でもなく、好きな作曲家の顔が浮かんだのが面白過ぎる。
やっぱりヘスラーと結婚するしかないな(冥婚)
2019年11月30日
久しぶりに電車で泣いてしまった。
車内で隣り合った老夫婦がとても穏やかで静かで平和で
どうしてうちのおとうさんとおかあさんはこうじゃないのだろうか
と思ったらダラ〜っと涙が出てきて止まらなかった。
静かな暮らしがしたい。
2019年11月29日
ネットサーフィンをしていると、
全く見知らぬ人の何気ない発言に心救われることがある。
そのほとんどは、自分に向けられたものではないが
心から感謝することがある。
何と言うか、“思想的な孤独”から救われる感じがする。
2019年11月25日
@紀尾井ホール ヴァレリー・アファナシエフ ピアノ・リサイタルに行ってきたよ。
2019年11月22日
まあ、希死念慮はおいておくとして、
最近、生物としての寿命が来たと感じる。
明らかに身体の様子が変わった。
おそらく、野生下だったらそろそろ死ぬ年齢なのだろう。
2019年11月21日
シッシッ!!
こら、希死念慮、じゃれついてくるな!!
お前に構っている暇はないんだぞ!!
2019年11月20日
やっぱり魔羅はかっこいいな〜。
2019年11月18日
タスクが山積みでどうしたらいいかわからんてぃうす。
優先度を間違えると全てが狂ってしまう。
2019年11月15日
このところ、9月と言わず、冬も元気がないなあ。
2019年11月7日
うーん、ゲームのグラフィックって大事だな〜。
自分も頑張りたいな〜。
2019年11月6日
今日は鳥ちゃんの命日、一周忌である。
昨年、力の限り悼んだので、今ではもう全く悲しくない。
やはりサナトロジーを学んでいたのは無駄ではなかったのだ。
2019年11月5日
シュライファーの現在の職業は画商にしようと思っていたけど
やっぱり初期案通り写譜家の方がよさそう。
その方が、1話からのつなぎと、3話へのつなぎがスムーズになる。
2019年10月22日
@調布市文化会館たづくり くすのきホール 森下唯 ピアノリサイタルに行ってきたよ。
2019年10月19日

J.W.ヘスラーのCDを買ったぞ!!!
2017年2月20日にJ.W.ヘスラーと衝撃的な出会いをしてからというもの
彼に恋し続け、いや、正確にいうと“毎日恋に落ち続けていた”が
CDをまだ1枚も手に入れていなかった。
何故かと言うと、あまりにも彼への愛着が高まりすぎて、
他の人に演奏されていることが憎らしく思えて
先人達のCDを受け入れることが出来なかったのだ。
夢女子ここに極まれり。
2年半経って、他の人の演奏を聴きたくなり
やっと購入に至ったわけである。

普段はCDのブックレットを読まないが、今回は読んでみたよ。
演奏者のMichele Benuzzi氏が
どのようにしてJ.W.ヘスラーと出会ったか書かれていたが
わたしとほぼ同じ出会い方で流石に笑ってしまった。
専門家でもフリーデマン経由なのか……
グランド・ジーグを最初に知った人なら正規ルート?で入るのかもしれないな。
2019年10月12日
ずっとやりたかった「Aviary Attorney」というゲームを始めたぞ!!
トレイラーの冒頭が重々しい雰囲気だから真面目な作品かと思ったら
かなりギャグ交じりのライトな雰囲気。
助手ちゃんが可愛い。なんていうか、助手ちゃんが可愛い。
まあつまり、助手ちゃんが可愛いということですね(脳細胞の死滅)
作中、「FaceBook」や「tweet」なるものが登場するのだが
「なう、19世紀パリやで」のようなメタいツッコミが入ったりして面白い。
「逆転裁判」をリスペクトした作品らしいが
わたしは「逆転裁判」シリーズをプレイしたことも、
人がやっているのも見たことがないので
オマージュがあっても分からないな。
でも、純粋に面白いゲームだから楽しめている。
舞台が19世紀パリということなので
BGMも19世紀のクラシック音楽からとられている。
絵柄も昔の本の挿絵みたいでなかなかよい雰囲気。
2019年10月5日
ここ2週間ほど、いつも使っているシナリオエディタが起動しない……
いや、タスクバーにアイコンがいるから起動はしているはず……
アクティブになっている筈なのに、ウィンドウが画面上に現れない……
と、頭を悩ませていたのだが、急に解決策を思いついた。
アクティブ状態にしてから、キーボードでウィンドウ最大化コマンドをやったら
即座にウィンドウが「にゅん!!!」と画面上に現れた。
こんな簡単なこと、どうしてもっと早く思いつかなかったんだろう。
やっぱり疲れてるのかな。しばらく作業ができなくて困ったぞ。
2019年10月3日
そろそろ象牙の塔に引きこもりたいな。
自分の作品が進んでないし、
春夏は勉強も全然できなかったからストレスを感じている。
2019年10月2日
10月は、9月に受けたハイダメージを回復することに専念しよう。
2019年9月28日
チカレタ…
2019年9月27日
「子どもが好き」と言う人はたくさん見たことがあるが
「大人が好き」と言う人には会ったことが無い。
そう考えると、「子どもが好き」というのは欺瞞に満ちているように感じる。
わたしは「子どもが大嫌い」と公言しているので、それも欺瞞に満ちていることになる。
いや、深く考えすぎか。「女が好き」「人間が嫌い」と同じようなものか。
わたしは「子どもが大嫌い」であるものの「人間が好き」なので
子どもと関わる際は、相手の「人間」である部分に焦点を当てている。
そうでもしないとやってられん。
わたしは子どもが嫌いであるのに、
道端で全く知らん子どもに抱きつかれたり
話しかけられたりすることがあり、毎度怖い思いをしている。
なぜこのような目に遭わなくてはならないのか色々考え、最近謎が解けた。
わたしは人間を寄せるタイプなのだ。
特別に子どもが寄ってきているわけではなく、
老若男女問わず、善人悪人限らず、とにかく人間が寄ってくる。
おかげで全然知らん人と楽しい時間を過ごすこともあるし
非常に嫌な思いをさせられることも多々ある。
将来の夢の一つが「教祖になる」なんだけど、素質あるかな?
2019年9月24日
あ〜あ、負け戦ばかりで、やんなっちゃうな。
2019年9月19日
17日の動画をTwitterでつぶやいていたら
公爵ご本人からリプライを頂いてしまった!!!!!
これまでも、動画を公開するたびに「いいね」を頂いていたが
まさかお言葉を頂けるとは。ますます精進せねばならぬ。
公爵の楽曲はどれも素晴らしいのに、演奏する人が少ないので勿体ない。
音楽は演奏され続けないと死ぬので、みんなに演奏してほしい。
2019年9月17日
YAMAHAのC3Xさんとデートしてきたよ〜。
目的は、去年から取り組み始めたこの2曲を再収録すること。
去年よりは音楽的に大分よくなったし、
方向性は間違ってはいないと思うが
やっぱり音楽として鑑賞するレベルには至らず。
公爵の小品は内容がシンプルで読みやすいのだけれども
求められる演奏技術が高すぎるので、一般人が趣味で取り組むのは厳しい。
とはいえ、公爵の楽曲が「日常」になりつつあるので
諦めずに練習と研究を続けていれば
美しい演奏ができるようになると信じている。
ところで、今回はいつもの黒のリクルートスーツではなく
こだわりのジャケパン・スタイルでデートに行った。
いつものジャケットはポリエステルで背抜き。
今回はロロピアーナかつキュプラ混の総裏。
すごく弾きやすかった。いつもと全然違った。
生地の伸びの違いと、裏地の滑りによって動きやすかったためだと思われる。
いい演奏家になりたいなら、いい服を着るべきかもしれない。
2019年9月15日
@みなとみらい大ホール 横浜音祭り2019 オープニングコンサートに行ってきたよ。
2019年9月7日
調律が終わって試弾させてもらったところ、
記録を見る限り、自分は生後2か月頃から
2019年9月3日
2019年8月30日
2019年8月29日
2019年8月28日
こうして日記を書くと、深い悲哀が言葉という虫ピンで留められて
などと当時書いていたが、その通りに、抜群の鮮度を保って悲哀が残されていた。
2019年8月27日
かなり影響を受け、無意識にパクっていることがわかった。
2019年8月26日
2019年8月25日
2019年8月23日
2019年8月22日
2019年8月19日
2019年8月18日
2019年8月1日
2019年7月20日
2019年7月19日
服飾の知識が増えてくると、
2019年7月10日
2019年6月23日
2019年6月21日
6月9日の日記は、プログラムか何かの話のようであるが
さて、その前に、9月にちょんまげシリーズを再収録するよ。
2019年6月9日
2019年6月5日
2019年6月2日
2019年6月1日
6月はデートの予定も入れている。
2019年5月31日
2019年5月26日
2019年5月25日
ツクールに関してはかなり無駄が多いが、
2019年5月24日
2019年5月22日
幼児:タオル屋さん
2019年5月21日
2019年5月19日
夜中にピアノが弾ける人はうらやましいよね。
2019年5月16日
2019年5月15日
2019年5月8日
我が最愛かつ永遠のロールモデルが無職だったので
2019年5月7日
2019年5月6日
2019年5月5日
2019年5月4日
この3曲は2年以上弾き続けているのに
2019年5月3日
2019年5月2日
2019年5月1日
2019年4月30日
2019年4月29日
2019年4月28日
2019年4月27日
2019年4月26日
2019年4月16日
2019年4月13日
2019年4月7日
本当は、もっと違う面での理想のオリジナリティを
2019年4月6日
2019年4月1日
2019年3月31日
2019年3月29日
2019年3月26日
年度が変わるので、日々のルーティンを見直そうと思っている。
2019年3月25日
2019年3月21日
2019年3月15日
ツクールは、最近では
2019年3月11日
2019年2月28日
2019年2月23日
2019年2月22日
というか、当時既にわたしも彼と同じ境遇だったはずだ。
2019年2月19日
2019年1月30日
2019年1月26日
だが、死ぬ前にやらなくてはならんことが色々ある。
2019年1月19日
2019年1月15日
「おてんとうさまは いつだって ぼくをみているんだ!」
ウイスタリアくんの実家の人(調律師さん)来たよ〜。
今回は初めての人だったのでやや緊張。
去年の施術や、現在の状態について軽く説明した後に作業をお願いする。
今回の人はかなり艶感のある音。
人によって仕上がりが全然違うので、毎回面白い。
よっぽど酷くなければ、誰が来てくれてもわたしは楽しい。
どうやらある音が狂っていたらしいので、直してもらった。
正直、わたしは音程に関して無頓着なので全くわからなかったが
専門家がおかしいと感じるのであれば直してもらった方が良いだろう。
「調律中よりも、曲の演奏で音を聞いたほうが音の狂いは分かりやすい」とのこと。
へえ〜、そうなのかあ〜。逆かと思った。
でも、音の狂いがそんなにすぐわかっちゃうなんて、難儀な職業だよね。
ゆっくりのんびり音楽を聴きたくても、音が気になってしまって聞けなさそう。
調律に加えて、「フィンガード」というパーツの取り付けを頼んだ。
これは、鍵盤蓋がゆっくり閉まるようにしてくれる油圧機構の器具だ。
なぜ突然そのようなものを付けることにしたのかというと、
近日、親戚の幼児が訪ねてくるだからだ。
指を挟んで骨折などされたらたまらんからな。
別に、その幼児のことを思いやっているわけではない。
ピアノが悪者にされるような事になったら嫌だからね。
このピアノと暮らしているようだが
鍵盤蓋による事故など今の今までなかった。
幼児の時分は人に蓋を閉めてもらっていたのか、
自分で開閉していたのか記憶がない。
過去を振り返り、わたしに物を教えた人たちに対して
「あの人の言ったことは間違っていた!」と憤慨することが多々ある。
が、しかし、本当に彼らは間違ったことをわたしに教えたのだろうか?
わたしの受容体が未発達だったがために、
彼らの教えを正しく受理できなかったのではないだろうか?
あるいは、記憶が改変されているのでは?
傲慢に生きてはいけない。
かわいいだけではダメなのだ。
質が伴わなければだめなのだ。
着道楽を始めてから、服が教えてくれた。
う〜ん、「M-8」の読譜はちょっと厄介だな。
楽譜が完全であればひたすら読んで練習するだけなのだが。
難易度は高いが、弾けないこともないレベルだろうし。
うっかり、2018年11月のペットが死んだ時の日記を読んでしまって大号泣。
いつまでも悲しい気持ちが保存されてしまうような感じがしている。
勢いで「おにいさまへ…」の原作漫画を通読した。
アニメの方が断然良いと思っていたが、
改めて読むと原作も良かった。
早速昨日手に入れた「M-8」を読んでみたのだが、
若干音源と音が違うようである。
採譜した人もそうおっしゃっていたので、
自分で聞き取れるところは調整していこうかなと思う。
今からでもいいから、公式が楽譜を出してくれたらなあ。
奏者と作曲者が同じだから、
最悪楽譜がこの世に全く存在しない可能性もあるかもしれない。
しかも、作曲者はもう鬼籍に入っている。
アニメ「おにいさまへ…」の劇伴「M-8」というピアノ曲がとても好きで
いつか弾いてみたいと思っていたが、
楽譜は出版されていないようで、自身に採譜の能力も無く諦めていた。
今日、何気なく数年ぶりに検索して見たら
採譜して無料で楽譜を公開している人がいるのを発見した。
うひょーーーー!!!!ありがとう!!!!ありがとう!!!!
これ権利的にどうなんだろう?わかんないけどとりあえずありがとう!!!
でも、ちょんまげのおかげで今年も乗り越えられそうだよ。
わたしは今死ぬべき人間ではないからね。
9月上旬病始まりました!!!!!
のわー!!!狙っていたネクタイ2本を買い逃してしまった。
臆せずケチらず見た瞬間に買っておくべきだった。
質が良くて柄も可愛かったのになー。
まあ、手に入らなかったものは仕方がない。
きっと、わたしよりふさわしい人物の首に巻かれるのだろう。
数十年、自分は服装にこだわりが全くないと思っていたのだが
春に着道楽に目覚め、逆に、あまりにもこだわりがありすぎるということが判明した。
つまり、こだわりが強すぎて、なかなか自分の趣味趣向に合う服に巡り合うことが出来ず
その辺の、好きでもない服を着て心が荒んでいたのだ。
服を着るということはこんなにも幸せなことだったのか。
ただ、布に包まれるというだけなのに。
イタリア語の動画を見ていたら「sempre...」と言っているのが聞こえた。
sempreって本当に普通に使うんだ!!!!!と感動した。
鍵盤楽器の練習の最中は、結構色んなことを考えている。
ごはん何を作ろうとか、シナリオの構成とか、自慰がしたいとか。
それでも一応ちゃんと弾くことが出来る。
が、数字に関することは全く考えることが出来ないことに気がついた。
曲を弾きながら、今持っているネクタイの数を数えようとしたのだが
全く数えられなかったし、曲がつっかえてしまった。
音楽に関わる時と、数字に関わる時は脳の同じ部分を使っているのかもしれない。
わたしの音楽の師匠は数学が専門で、べらぼうにピアノが上手かった。
わたしは四則演算もままならないような人間だが、ピアノは弾けるのだろうか?
今年の春からスーツに興味を持ち始めた。
ビスポークとか憧れるなあ〜。
きっと、身の丈にピッタリ合ってスタイルがビシっと決まるんだろうなあ〜。
でも別の意味では身の丈に合ってないから今のわたしには無理だなあ〜。
「自作品のこの登場人物は、こういうスタイルを選ぶだろう」
みたいなキャラデザインのディテールが極まって楽しい。
CDエリアに買った記憶が全くないCDがあったので聞いてみたところ
一緒に歌えるくらい聞き覚えがあった。
一体いつ買ったのか。それとも人にもらったのか。
内容はロシア正教会の聖歌だ。うーん、自分で買ったのかなあ?
「ブライドルテープ」ってピアノ用語だと思っていたのだが
服飾関連の動画を見ていたら唐突に出てきた。
ので、ネットで調べたが、やはりピアノのパーツに関することばかり出てくる。
昨年12月に会ったC3Xさんに会ってきた。2回目。
この曲の収録に行った。
全体で見れば、去年よりは音楽として多少マシになったが
鑑賞できるレベルまでにはならなかったね。ひどいね。
冬の間、具合が悪くて鍵盤楽器の練習をほとんどしなかったため
全体的に技能が落ちてしまった。
春から必死に追い上げたが、全然間に合わなかった。
実はこの曲に関する記事であった。
不具合の原因に気がつくのがあまりにも遅すぎた。
もう少し理論的に分析に取り組んでいれば、すぐに気がつくはずだった。
横着して肉体に依存しすぎてしまったせいで無駄な時間を過ごしてしまった。
来年こそは、ちゃんとした音楽になるように調整していこう。
こちらも冬の間に目茶苦茶になってしまったので
なんとかしなければいけない。あと2か月半か〜…
ちょんまげシリーズはメトードが全く確立できていないので
今年もだめかもしれない。
何らかの不具合が発生しているとき、
その不具合の原因が、不具合と同じ場所にあるとは限らない。
顔や体の油の分泌量が多い体なので「油田」を自称している。
色々調べたところ、油が出るのは乾燥が原因らしい。
しっかり保湿をすれば、過剰な油の分泌は解消されるとのこと。
しかるべきアイテムをそろえ、丁寧に保湿をして眠りについた…
朝、目が覚めて、鏡を見たら…なんていうか…石油王になっていた…
楽しい思い出を思い返しながら日々を過ごすことも多いが
これから起こる、きっと楽しいであろう予定に
思いを巡らせながら日々を暮らすこともある。
最近は後者が多いかもしれない。
やったー!!!!!6月ハジマタ!!!!!!!!!
3の倍数月は基本的に具合が悪いのだが
6月だけは異様に元気である。
1年分の人生を6月で済ますことが出来るくらい
高パフォーマンスである。
久しぶりにC3Xさんに会いに行く。
去年の12月以来、半年ぶりのおデート!!!!!
最近あまり物を書いていないので、脳が便秘である。
19日に考えた「サロンから帰ったピアニストごっこ」遊びだが、
既に室温が28度を超える日もあり
めかしこむと暑くて熱中症になりそうである。
暑い日は「避暑地で休暇を楽しむピアニストごっこ」
に変更してジャケットは着ないことにした。
(寝るときの暑さはあまり変わらない)
死体になることは今でも夢見ているが、
別に、特別な努力をしなくても
将来的に死体になるのは確約されているので
そこにリソースを割くのは無駄であるという判断から
いまだに死体になっていない。
他にプライオリティの高い案件があるのも一因である。
基本的には効率と優先度を重んじるタイプである。
自殺願望と付き合い始めた頃は
鏡を見ながらチェーンやロープを首にあてて
「どっちがいいかなぁ」と乙女のように逡巡したり、
唐突に道路に飛び出したりと、
かなり熱烈なアプローチをしていたのだが、
付き合いが長くなって、10年を越えてくると
もはや空気のような存在になってきた。
これが、伴侶になるということ、
添い遂げるということなのだなと悟った。
歴代「将来の夢」
児童:物書き
中学:鶴岡七郎のような詐欺師
高校:香港マフィアの事務員
大学:雑誌記者
20代:死体
30代:J.W.ヘスラー研究家
わたしは人間が好きです!!!!!!!
人間の形をしたゴミは大嫌いです!!!!!!
周囲を人間で固め、人間の形をしたゴミが紛れ込まないようにしています!!!!!
新しい遊びを思いついたぞ!!!!!
その名も「サロンから帰ったピアニストごっこ」だ!!!!
何をするのかというと…
夜中にチョッキやらジャケットやらでめかしこんで
適当に2時間くらい電子ピアノを弾いて
そのままの格好で寝床に倒れこんで寝入るという遊びだ。
つまり、音楽家として夜会に呼ばれて、深夜に帰路につき、
疲れたからそのまま居間の長椅子で寝てしまった…
みたいな気分を味わう遊びだ(意味不明)
型崩れが嫌なのでジャケットだけは脱いで
その辺に掛けておくのがポイントである。
夜中と言わず、昼間もあまり弾けないので
とりあえずピアノが弾ける人がうらやましい。
ピアノと暮らしているのに、なぜこんなにもピアノが弾けないのか。
甘いものが食べたい。
音が苦手である。
ワーカホリックというわけではなく、
単純に休日が苦手なだけである。
基本的には無職を目指している。
やったー!!!!!!平日だー!!!!!
昨日ウイスくんとおしゃべりした動画。
6月に本収録する予定だ。
素晴らしい環境を与えられ「はいご自由にどうぞ」と言われても
人間は、普段やっていることしかできないのだな。
やりたいことは常にやっておかねば、ただやるという能力すら失う。
クラさんが楽器から粗大ゴミになる前に
何かしら動画を作りたいと思っていたのだが
あまりいい演奏はできなかった。
もうこれ以上はクラさんでの収録は厳しい。
これほど出来が悪いというのは、
根本的に曲を理解していないか、
練習方法が間違っているとしか考えられない。
テッセン超ブルーム。
ツクールをやるつもりがったが何もする気が起きない。
5月でこれは危ない。休むべき時なのであろう。
もう戦う力も残っていないとか、死による退却しか残されていないとか、
2月に言ったけれども、まだ一応生きているのだから、
できるだけ頑張ろうと思った。まだまだ諦めてはいけない。
非力な者も、銃を持てば大きな力を持つのだから
わたしも武器を持てばいいんだよ。
何だって武器になるよ。全てを武器にするんだよ。
やった、今日は安寧だ!!!
なかなか深刻である。
やや憂鬱である。
早速憂鬱である。
ゴールデンウィークが非常に憂鬱である。
ねつが でて くるしい。かりう。
自室に自分の所有物ではない物が多すぎる。
新しい奏法を見つけると、そればかりやってしまう。
表現が固着するのであまりよくない。
最近は、速いパッセージで手の甲を上げて手の位置をやや奥にするのがブーム。
音色が毎回同じになってしまいそうだ。
あとは、クレッシェンドの頂点でわざと音を抜きがち。
自分の署名となる表現を模索した結果だが、やりすぎてちょっと下品かも。
というか、素人がやるとミスったようにしか聞こえない気がする。
明確に頭の中に持ってはいるが、
それを実現させるのは今は技術的に無理だ。
まあ、5年目過ぎたら考え始めようかな。
その時まで五体満足で生きているといいね。
これまで、鳥ちゃんの月命日は毎回天気が悪かったが
今月はいいお天気だった。
まったく作る予定のない作品の
捏造スクリーンショットや捏造特設ページを作ろう!!!!!
と、毎年この時期に思っているが、今年も実現できなかった。
今年の3月31日は大丈夫そうだ。
J.W.ヘスラー、お誕生日おめでとう!!!!
いくらやろうとしても和声の勉強ができないので
むしろコードの勉強をした方が入りやすいのではなかろうか。
調性がよくわかっていないから和声でつまづく気もしている。
黄色の楽典もロクにやっていないので、
まずはあの本からやり直すと良いかもしれない。
1日のうちのどこかに音楽理論の時間を設けたら
毎日勉強するかもしれない。
ついでに「J.W.ヘスラー研究の時間」も作りたい。
あと「西洋絵画史の時間」も作りたい。
もうあれだね、学校の時間割みたいな感じだね。
同人CDというものに興味を持ったぞ!!!!!
J.W.ヘスラーのCDを作ろう!!!!(直情)
わたしは何でも自分でやりたがる傾向があるので
全て自分でプロデュースできる同人活動は楽しそうだ。
3月29日はJ.W.ヘスラーの誕生日(と一説には命日)だ。
去年はJ.W.ヘスラー祭りを開催したが、
今年はあまりコンディションがよくないからやめておこうかな。
というか、去年も状態が悪くて酷い有様だった。
別に何か特別なことをしなくても
J.W.ヘスラーにはほぼ毎日会っているわけだし
無駄に体力とお金を消費せずに時機を待つべきだろう。
わたしの将来の夢は「将来の夢をすべて叶えること」である。
今までいろんな夢を実現させてきた。
で、ここらで、夢の一つである「エロ小説を書く」というタスクに着手してみてはどうだろうか。
アイデアはたくさんあって、常日頃書き溜めているのだが、何故か1本も手を付けていない。
今日は、冒険家の紀行文風のエロネタを思いついた。これは仕上げたいな。
エロ部分はやや陳腐だが、表現力を問われるスタイルなので、作文能力は上がりそうだ。
「かわいそうだったあの頃の自分」を救済するためにやっており、
考えれば考えるほど魂が削れるような困難さがある。
その点、絵や小説はそういった深刻な目的がないので
とても健康的な活動に感じる。
1〜2月はかなり危険だったが
やっと少しずつ回復しているように感じる。
が〜んばれっ、が〜んばれっ。
1月は3か月くらいの長さに感じたが、2月は短く感じたな。
よく、大人になると日が経つのが短くなるというが
自分はむしろここ数年はとても長く感じるような気がする。
@トッパンホール セルゲイ・カスプロフ ピアノ・リサイタルに行ってきたよ。
気が滅入ると兄弟子のことを思い出す。
兄弟子のことは好きだったが、内心ちょっと軽蔑していて
「こいつすげえ性格悪いな、ルサンチマン野郎め」とも思っていた。
今思うと、彼は周囲に助けを求めていたのだろう。
現在、似たような状況に陥って
初めて彼の気持ちがわかるような気がしてきた。
彼の吐いていた不愉快で辛辣な言葉が
そのままわたしの口から出てくるようになった。
なのに、そんなに酷い状態であることを自覚していなかった。
実に愚かである。
もっと早く気がついていれば、もっと力のあるうちに戦うことができたであろうに。
もう戦う力も残っていない。死による退却しか残されていない。
実に残念である。
やばいぞ、去年より具合が悪いな。
養生養生……
1月はいつもあまりピアノを弾かない。
寒いからかな。
昨年も1月は具合が悪かったが、今年も具合が悪い。
前にも書いた記憶があるが、具合が悪い季節が多すぎて困る。
健やかに暮らせないなら死んだ方が幸せなのでは?
とにかく、ツクールの作品を出さなくては。
わたしの作品は他の人に作れないから、これはわたしがやらなくてはならない。
あとは、J.W.ヘスラーの資料を翻訳だけでもしたおきたい。
こちらは、翻訳さえしていれば他の誰かが引き継いでくれるかもしれない。
次回作のシナリオファイルを細々と書き始めた。
思いついたシーンや好きなシーンを自由に書き出している。
た、楽しすぎる…!!!!!
昨年、おてんとうさまとの繋がりが切れたような感覚がした。
だから、ほとんどお参りも行かなかったし、今年の初詣もまだだ。
それでも、毎年恒例のアレを言っておこう。