[光が死んだ夏]
[おそ松さん]
[まったく最近の探偵ときたら]
[その着せ替え人形は恋をする]
[ダンダダン]
[タコピーの原罪]
短編アニメ(感想省略)
[えぶりでいホスト]
[ちいかわ]
[ねこに転生したおじさん]
[夜は猫といっしょ]
[ンめねこ]
[パペットスンスン]
番外編
[劇場版「鬼滅の刃」無限列車編]
[魔法少女山田]
[捡个小福包,竟能偷听植物心声]
アニメはシーンの構成を結構組み替えていて
アニメとして分かりやすい順番になっていると感じた。
先に漫画を読んでいたことでちょっと頭が混乱してしまったので
アニメを見終わってから原作を読めばよかったなと若干後悔した。
暮林さんがいいキャラで好き。
最初モブかと思ったら主要キャラ、しかも強キャラで驚いた。
こういう見た目でこういう扱いのキャラはあまり見かけないので良いなと思った。
何気なくpixivで検索したら該当作品が「0作品」で泣いた。
pixivで1件も作品が無いってことあるんだ……
合唱シーンの歌声が妙にリアルだなと思ってクレジットを確認したら
母校の合唱部が出ていてビックリした。
音源提供依頼が来るほど合唱界隈で有名なのだろうか?
それとも何か伝手でもあったのかしら。
[おそ松さん]
[まったく最近の探偵ときたら]
名雲氏は年齢の割に体調が悪すぎではなかろうか?
[その着せ替え人形は恋をする]
途中に出てくるゲームが最高に好みだったので誰か作ってほしい。
EDが1期同様にサンリオのフレッシュパンチを感じる雰囲気で好きだった。
[ダンダダン]
2期も結構気になるところで終わってしまった!!!!
[タコピーの原罪]
エンディングは賛否両論あったようだ。
ところで、最初の方を知らないままずっと見ていたので
原作はテキストが独特な感じがする……
[魔法少女山田]
劇中のTV番組のクオリティが高すぎて
このシリーズのタイトルが好きだ。
[捡个小福包,竟能偷听植物心声]
植物の声を聞くことが出来る孤児が大富豪の男の養女となり、
日本語字幕があまりにも間違っていたので違法アップロードだったかもしれない。
NHKのラジオ講座で覚えたお気に入りのフレーズ「贵人多忘事」が出てきた。
4期始まった!!!!!
2話まではぴんと来なかったので3話切りしようかなと思っていたが
3話があまりにも面白かったので視聴決定。
4期の雰囲気なんか好きだった!!!!!
無茶しすぎていない面白さがあった。
最終回はお蔵入りになったってこと?
地上波では放送できない内容だったのかしら?
ED曲が好きでよく聞いている。
タイトルに釣られて見た。
ミステリものかと思ったらかなりパンチの効いたコメディだった!!!!!!
フルスロットルでハイカロリーなギャグのオンパレード!!!!!
面白いがネタが古すぎてナウなヤングは困惑したのではなかろうか。
自分が一番笑ったのは正岡子規みたいな女のシーンだ。
何ら説明が無いのが最高に面白かった。
10歳は老けているように感じる。
探偵業は老けやすいのだろうか?
それとも何かアニメでは明かされていない曰くがあるのだろうか?
OPの歌詞が視聴者に大人気で笑った。
自分はEDのリズムが好き。
2期来た!!!!!!!!!!!!!
1期の内容を結構忘れてしまっていたので
復習してから見ればよかったと若干後悔した。
でもちゃんと楽しめた。
メインの二人は、これで付き合っていないとかどういうことなの……(´・ω・`)
一応公式サイトは作ってあったけど本編をやりたい。
「Perfumeの歌みたいだな。でも安易なレッテル貼りは良くないよな」
とか思っていたら、Perfumeに楽曲提供している人が作った歌だったみたい。
もっと自分の感覚を信じてもいいんだ!!!!!!!!!!!!
2期来た!!!!!!!!!!!!!
直前に1期を見直していたのですんなり話に入ることが出来た。
キャラクターがエピソード限りの登場ではなく
その後もレギュラーメンバーとして出てくるのがいいなと思った。
「流石にこいつ仲間になるの無理やろ」というような人物も仲間になるのがすごい。
一番好きなのはやっぱりターボババアだなあ。
どんどん可愛く魅力的になっていく。
3期の制作は決定しているとのことなので、また大人しく待つことにしよう。
連載が始まった時に最初の方だけ読んだことがあった。
気になっていた作品なのでアニメで見られるのは嬉しい。
4話を見終わったところで原作も買った。
こういう作品が好きなので気に入った。
アニメを見終わってから原作を読んでみたが
とても素晴らしいアニメ化だった。
演出の完成度が高い。
なんで!?!?!? これ以上のハッピーエンドがあるだろうか!?!?!?
タコピーがみんなをハッピーにしてくれて嬉しかったよ。
(中略)
ハッピーになる方法は色々あるのだ。
[劇場版「鬼滅の刃」無限列車編]
以前テレビアニメ版を見たことがあったが
このたびニコニコでプレ垢向けに劇場版の方が公開されていたので見てみる。
大したAV機器を使っていないけど、サウンドの重厚感がすごくてびっくりした(小並感)
テレビアニメ版の方がシーンが多いので、家で見るならそっちの方が良いかも。
これを機に原作の7巻まで読んだ。
柱はやっぱり敵にしか見えないwww
というか、初登場シーンはわざと悪し様に描かれているよね。
義勇さんという人が感じ悪いのに主人公に篤く慕われている理由がわかった。
めっちゃ!!!!!!!!!!!!!! 恩義!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あと、黄色い子が何故寝ているのかもわかってスッキリした。
なんだろう、うまく言えないんだけど、
今までに読んだことが無いリズムのようなものを感じる。
アニメでは感じられない感覚だ。
アニメは分かりやすくきれいに作ってくれているので
素晴らしい企画だと思うけれども、
この何とも言えない感覚は原作にしかないと思う。
まあまあ巻数があるので、全巻買うかはちょっと様子見だ。
これはアニメではなくて、
以前見た『イシナガキクエを探しています』と『飯沼一家に謝罪します』に続く
ホラーモキュメンタリー3作品目だ。
イシナガキクエほど考察は難しくないが
飯沼一家よりは考察の自由度が高い感じがした。
後味の悪さはこれまでの比にならないくらい強烈だった。
普通にテレビを見ているような気分になった。
人間の描写がリアルで怖い。
みんな演技力が高すぎる。
こういう人たちは一体どこから来たのだろうか。
劇団員さんたちなのだろうか。
内容そのまんまでありながら、妙に心惹かれる魅力がある。
固有名詞が入っているところがいいのかな?
まず「誰だろう?」という疑問が呼び起されて
思わず見たくなるのかもしれない。
つべで見かけた中国のショートドラマ。
ほぼ同じ脚本で違う役者が出てくるドラマが他にも3本くらいあったが
自分はこのタイトルがついているものを見た。
新しい家族の周辺で起きる問題をその能力を使って解決していく物語だ。
最終的には母親を死に追いやった敵もやっつけてめでたしめでたし、という王道な内容。
前に見た「长眠后三个哥哥为我白了头」と同様に
映像作品としての質は微妙な感じではあるが
何故か見入ってしまう魅力がある。
そして見入ってしまうのに、
離脱しようと思えばすぐに見るのを止められる不思議なコンテンツだ。
「寝る前にちょっとだけ見よう」みたいなことも出来てとても良かった。
音声入力で雑に自動翻訳したんだろうなあという内容だった。
ほんの少しでも中国語がわかるようになったおかげで字幕に惑わされずに済んだ。
これは大いなる進歩だ。
叔父さんへの呼びかけが「小さな木」と訳されていたので
「小叔」を「小树」と間違えたんだろうなと予測はついた。四声違くない?
主人公の名前の「岁岁」が「毎年」と訳出されているところが多々あり笑った。
養父の苗字が「贺」なので、「贺岁」と続くところで
「あけましておめでとう」と唐突に出てきたのが一番面白かったな。
「本当に言うんだ!!!!」と興奮した。
敵に皮肉を言うシーンで使われていた。
あと、「绿茶」という隠語を覚えた。
NotebookLM君に頼んでそのシーンのテキストを抽出してもらった。
「绿茶呢,就是表面装可怜、装善良,其实肚子里都是心眼子,暗地里冤枉别人的人」
それにしても、何で「緑茶」なのだろう?