独り言のページ 2025年


2025年12月30日
年内にやろうと思っていたことが全然終わらなかったが
色々な遊びが出来て充実した楽しい1年だった。
2025年度が終わるまでが2025年だし(?)
3月までにやり残したことをやっていこう。

2025年12月25日
クリスマスデートに行こうかと思っていたが
少し事情が変わったので春デートに色々やることにした。

2025年12月23日
2025秋アニメ感想

2025年12月18日
それにしても、昨今のAIの発達のおかげで
歪な日本語でお願いする必要が無くなって随分楽になった。
これまではしつこく主語を入れたりしてたんだよね。

2025年12月17日
「ペチェーニエ・アリーヌィ」ブランドイメージ
Antigravityという開発支援系のAIに
クッキー専門店のWEBページを作ってもらった。
今月はクッキー缶に入れるリーフレットを作成していて
画像やテキストの素材は既にあったので
それを渡して指示を出したらいい感じに作ってくれた。
OGPの設定も完璧!!!!!
ロハで使えるうちに、色々頼んでおこうかな。

2025年12月16日
日本からパンダがいなくなるらしい。
9月に上野に旅行に行って見ておいて良かった!!!!!

2025年12月15日
『探偵とピアノ弾き』を各種端末のブラウザで動作確認するために
スタッフ通用口を作った。
今年中に開場して常設展を公開する予定だったが
全然間に合ってないや\(^o^)/
変にこだわらず、一旦NotebookLMに収集した資料を投げて
ざっくりまとめてもらおうかなあ。
一人で進めることに困難を感じた時は
他人に頼った方がいいからな。

2025年12月3日

わたしは現在、今作の街の中心地でクッキー専門店を営んでいるんだが(?)
その店のロゴをNano Bananaに作ってもらった。
画像系に関してはChatGPTよりGeminiの方が好きだな。
/* 20251216 add */
大きい画像で見たら、飾り文字のАに変な縦線が入っていることに気がついた\(^o^)/
バニラのさやだということにしよう。そんな高級な素材は一切使っていないけどな!!!!!!!!!

最初Печеньяにしていたのだが、
Geminiが「Печеньеの方がいいで」と言ってきた。
調べたら確かにその通りだったので変更した。
こういうのは大体複数形にするもんだと思っていたよ。

2025年12月1日
性剣の開発初期の頃、タネちゃんのことを
「扁桃体ぶっ壊れおじさん」とか呼んでいたのだが、
脳神経科学の本を読んでいたらこれは誤りであったとわかった。
むしろ扁桃体が活発だからこそあの動きが出来るんだろう。

ねえ、今この記事を書いている時
「扁桃体」の変換が「偏桃体」とか出てきたんだが
Microsoft IMEくん大丈夫か?
そういえば今のPCにしてから、
予測変換で「kkkppppkkk」みたいなのが出てくることが多々あるのだが、
どこかの猫ちゃんがキーボードを触っていて
それを学習しちゃってるのかしら?

2025年11月26日
よし、いい感じにAIが発達してきたので
そろそろ本腰を入れて諸々の作業を進めるとするか。

2025年11月13日
マインドマップは情報量が増えてきたら
急に挙動がおかしくなって使いにくくなったので
結局Googleドキュメントに移し替えた。
まあ、マインドマップは大量のテキストを入れるようなツールではないわよね。
途中までマインドマップで組んで、
大体の流れが決まったらテキスト系のファイルに移行するのが良いかもしれない。

2025年11月11日
シナリオの箱書きを作成するのにマインドマップが使えるのではないかと思い導入した。
いくつか見て「MindMeister」というツールを選んだ。
第一幕をざっくり書いてみたところ、かなり良い感じだ。
ツリー構造はシーン管理に最適だし
並べ替えや追加が楽にできるので効率的だ。
今作はデータベースもスプレッドシートで管理しており
どのデバイスからでも編集できる体制にした。

マインドマップは昔仕事で関わった人がプレゼンに使っていて知った。
名前を何というのか知らなかったので、ChatGPTに
「頭の良い人たちが使っている、横向きの樹形図みたいな図はなんと言いますか?」
などという馬鹿げた質問をして「マインドマップ」という名称を教えてもらった。

ここ数年は、趣味のために仕事で知識の出稼ぎをしていた。
今こそ貯め込んだ知識を使うときが来た。

2025年11月9日
有栖川有栖の『菩提樹荘の殺人』を読んだ。
有栖川有栖の作品を読むのは初めて。
推理小説を読んでいると解説などで名前を目にすることが多々あったので、
ひとまず何か読んでみようということで手に入れた本だ。
短編が4本収録されており、どれも読みやすく面白かったが
情報の開示の仕方やタイミングがわたしと相性が悪かった。
漫才のシーンで出てくる漫才のネタが面白かったので漫才として見たいと思った。
長編も読んでみたいな。

2025年11月3日
門田泰明の『大病院が震える日』を読んだ。
ジャンルは医療サスペンスとでも言うのだろうか。
若き医聖たる主人公が、自らが所属する巨大医療法人の中で
渦巻く陰謀に巻き込まれるといった感じの内容。
初出が1981年なのでかなり古く、用語も昭和感があって良かった。
男女が昔ながらの男女の役割をしていて安心した。
後日談があるのかなと思っていたら唐突に終わってしまったので
登場人物たちのその後が気になった。

門田泰明という作家を全く知らなかったので調べてみたら
今でも新刊を出し続けているみたい。結構なお歳では!?!?!?
医療小説の人なのかと思ったら時代小説も書くらしい。
ジャンルの振れ幅がすごい(小並感)

2025年10月31日
綾辻行人の『緋色の囁き』を読んだ!!!
かなりサスペンス味の強いミステリだった。
犯人が誰なのかはわかりやすかったけど
犯人の正体は正直わからなかった。
いやー、気持ち悪い!!!!!!!!!!!!!!!
小説なのに思わず目を背けてしまう描写が多かった。
しかも読み始めたのが丁度生理が始まった時で、
内容とリンクしていて輪をかけて気持ち悪かった。
綾辻先生は今のところ館シリーズが一番好きだけど
この気持ち悪い路線も好きだなあ。

2025年10月25日
夕木春央の『サーカスから来た執達吏』を読んだ。
面白かったし暇だったので、ほぼ1日で読み終えた。
やっぱり夕木先生はこっち路線の作品の方が好きだなぁ。
最後のどんでん返しがあまりにもどんでんしすぎて回転扉だった(意味不明)
前に読んだ『絞首商會』も既に忘れてきたのでまた読みたいし
まだ読んでいない『時計泥棒と悪人たち』と『サロメの断頭台』も読みたいな。
『方舟』はそろそろ映画化されたりしない?

2025年10月19日
有島武郎の『一房の葡萄』その他数編の童話を読んだ。
子どもの感情の描写がリアルだなあと思った(小並感)
女の先生は何と言ってみんなを説得したのか不思議に思った。
これまた古い日本語が多くて、調べるのに苦労した。
調べても分からない単語も2個くらいあったが、諦めた。

2025年10月14日
ツルゲーネフの『父と子』を読了した。工藤精一郎訳。
原文もチラチラ見ながら読んだので、2週間かかった。
≪Отцы и дети≫というタイトルを3話のサブタイトルに借用しているので
一応内容も把握しておこうと思って読んだ。

読む前は正直つまらなさそうだなと思っていたのだが
実際読んでみたらドラマチックで終始面白かった。
バザーロフ君さぁ……
こういう逆張り冷笑イキリオタクみたいな人って
いつの時代のどこの場所にもいるんだろうか。
女についてあれこれ言ってたくせに
いざ女の前に立ったら青くなったり赤くなったりして
だいぶみっともなかった。
こんな人にも愛してくれる両親がいるのだなあ。
それにしてもこの両親は可哀想だった。
そして、これからもずっと可哀想なのがやるせない。
その他の人々はまあなんとか丸く収まったようで良かった。

工藤精一郎氏の名前はなんか覚えがあるような気がしたが
自分の蔵書には氏の訳本は無かった。
訳がだいぶ難しい、というか古くて分からないところが多かった。
それゆえに原文を参照したところも多々あった。
こういう作品を読んだ後は自分の書く文が乱れるので
チューニングしないといけない。

2025年10月8日
最近カロリー計算にハマっている。
オリキャラの中で特に体が大きく活動量の多い
タネちゃんの基礎代謝ってどれくらいなのかなと思って調べてみた。
1850kcalくらいあるみたい。
必要エネルギー量は3700kcal程度らしい。高すぎぃ!!!!
健啖家という設定だったので
イベントシーンで一人だけ皿の量を多く出したりしてたんだけど
あれじゃ全然足りていなかったな。

同じくらい体が大きいのはベモリさんだが、
彼は活動量が少ないので必要なカロリーは2500kcalほどらしい。
ベモリさんはジエス君と会っていない間に120kgくらいまで太ったが
一体何を食べてそんなに大きくなったのだろう?
あ、そうだ、身内が焼き菓子が好きだからそれで太ったのかも。
そしてそこから1年足らずで50kg以上減って今に至るようだが
膨らんだりしぼんだり、まるで風船のような男だな。

2025年10月7日
昔読んだ日本の古い小説に新聞の売り子が出てきて
「パイパア、パイパア」と声をあげて新聞を売っていた。
Paperの事だろうが、変な音写だなとずっと思っていた。
最近オーストラリア人の動画を見ていたら
paperを「パイパア」と発音していてたまげた。
イギリス系英語だとpaperの発音はパイパアなのかな。

2025年10月6日
2025夏アニメ感想

2025年10月4日
2025年度上半期の「まいにち中国語」「まいにちロシア語」を完走した。

中国語は発音重視の授業。
話したくて中国語の学習をしているので、より楽しかった。
「これ言ってみたいな」みたいな例文がたくさんあって良かった。
最近、話そうと思えば話せる機会があったのだが
ぼーっとしていてそのチャンスを逃してしまった。
こういう気付きを何度も重ねることで
いつか話せるようになっていくのかなと思った。

8月と9月に加藤徹先生がゲスト出演で登場したのが胸アツだった。
最初に受けた授業の講師が加藤先生だったので
ある意味で親のように思っている。
中国語について調べものをしていたら
とても良い解説の載ったページを見つけたので、
ホームに行ってみたら加藤先生のサイトで感動したこともあった。
加藤先生の授業は再放送でも良いからまた受けてみたいわね。
テレビの方の授業の講師は加藤先生だったみたいだが、
残念ながらテレビを見る環境が無かったし、これからも無さそうだ。

ロシア語の初級編はスタンダードな雰囲気の授業でこちらも良かった。
言語に関する雑学が時々出てきて面白かった。
егоが昔は綴り通りに発音されていた話とか。
応用編は再放送だったのでちょっとダラダラ聞いてしまった。

ラジオ講座を聞くようになってからずっと感じていたのだが
自分が初めてロシア語を習った時と微妙に発音が違う気がする。
気のせいかもしれないし、昔より耳が発達しただけかもしれない。
自分が習ったのは20年前なので、発音が変わっていてもおかしくはないと思う。

次のシーズンは中国語とロシア語の初級編が再放送で
ロシア語の応用編が新作っぽい。楽しみだナァー。

2025年10月3日

友達にファンアートを描いた。

2025年9月30日
今月はJ.W.ヘスラーの資料の翻訳をしようと思っていたのだが
何一つ作業せず終わってしまった\(^o^)/

2025年9月24日
散歩がてらホームセンターのペットショップをウロウロしていたら
アビシニアンの仔猫が「遊んで!!!!!! 遊んで!!!!!!!」
とアクリル板越しにじゃれついてきて可愛かった(小並感)

2025年9月22日

友達にファンアートを描いた。

2025年9月21日
貯蓄は必要だと思うんだが、
お金は稼いだ時と同じ価値のまま使いたいよな。
と、昨今のインフレを見ていると思う。

2025年9月19日
久しぶりに商業BLを読んだ。
商業BLは3年に1つくらい読みたくなる。

ファンタジー世界での復讐譚で
途中まで結構ダークだったのだが、
最後がきれいすぎて泣いてしまった。
壮大で、もはや神話だった。
続編もあるみたいだが、いい意味で続きを読みたくない。

2025年9月18日
 
まだ入れないが、ゲームの上演会場の入り口を作った!!!!
常設展の中身を作ったら開場しようと思う。
できれば11月下旬までに開場するのが目標だ。

途中まではCSSについて調べつつ自分でデザインしていたのだが
なかなか思った通りに表示出来なかったので
ChatGPTに頼んでソースを仕上げてもらった。
かつては出来ないと諦めていたことが出来る世の中になった。
ありがたすぎて感涙に咽び泣いている。

2025年9月16日
♪На смертном одре簡易スケッチ
唐突に20年以上前に作った曲の事を思い出した。
元々はピアノ協奏曲として書いた。
メロディはストリングスが担当していたので、もっと流れるような曲調だった。
自分の作品の中で最も黒い黒歴史で、原曲のスコアは庭に埋めた。
今の今まですっかり存在を忘れていた。
これ、現行作品で使っても違和感がない作風だから
なんとかサルベージできないかなと思い始めた。
辻音楽師とか流しの連中が演奏してたらちょっと良くない?

2025年9月9-10日
東京旅行に行った記録。

2025年9月7日
「劇伴」の読み方って「げきばん」だったのか!!!!
ずっと「げきはん」だと思ってた!!!!!
道理で変換しても出てこないわけだ。

2025年9月5日
今日は、子どもへ加害行為をする性犯罪者についての本を読んだ。
今まで被害者側の本しか読んでこなかったので
これからは加害者サイドの本も仕入れて読んでいくことにする。

2025年9月3日

昨日とてつもないスピードでメインメニューの画像素材を作ったので、早速実装してみた。
プログラムのデザインに合わせてメッセージウィンドウやボタンも作って差し替えた。
1日でこんなに作業を進める能力があるなら、毎日やってほしい。


プログラムは1ページずつ作っていたので気が付かなかったが、
こうして合わせてみるとちょっと文字が多く感じる。
マップの文字は少し減らした方が見やすいかもしれない。
とりあえず、作品に合ったいい感じのメニューが出来て嬉しい。

2025年9月2日
ゲームの場所移動のマップを建築図面(平面図)にしたいなと思ってCADを導入した。
初心者向けのチュートリアル動画を見ながら一緒に図面を描いたりしてみたが、
記号や法律を知らないと変な図面を作ってしまうなと思ったのでやめた。

代わりに「DreamPlanホームデザインソフト」というソフトを使うことにした。
3Dで直感的に間取りやインテリアをデザインできるソフトで、2D表示も出来るので丁度良かった。
胡散臭いと感じながらも結構お世話になっているNCH Software製のソフトだ。
ここは本当に色んな種類のソフトを出しているなぁ。

この作業をしていて思い出したが、昔なにかのてれび番組で
「理想の家を描いてください」と言われて間取り図を描いた人がいた。
番組内では奇人のような扱いをされていたが、
建築に明るい人だったら普通なんじゃないかなと思った。
まあ「心理テストで絵を描く」みたいな文脈だったので、
確かに奇異と言えば奇異ではあった。
あれはなんの番組だったかな……

2025年9月1日
とっても元気!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
9月上旬病を完全に克服できて嬉しい。
これもひとえに火刀ちゃんのおかげだ。
ありがとう、ありがとう……
持つべきものは娘だなぁ(錯乱)

発症から克服するまで17年もかかってしまったわけだが、
「治る」という実績が出来ただけでも希望になる。
今後また何かあった時にも、くじけずに耐え忍ぶ精神の土台になってくれるだろう。

2025年8月31日
さるすべりの花の色は白とマゼンタだけだと思っていたが
薄桃色や藤色の花を咲かせている木も見かけた。
藤色のさるすべりはとてもきれいだった。
この発見が、今年の夏の幸せな思い出のうちの一つだ。

2025年8月26日
今年はデートする予定は無かったが、
急に話したいことが出てきたのでデートしたくなってきた!!!!!
話をまとめる時間が必要なので、行くとしたらクリスマスデートかな。

2025年8月21日
「のべつまくなし」を「のべつくまなし」と間違えて覚えていたことが判明した。
平仮名で書かれていることが多かったので、ずっと誤読していたのだろう。
今読んでいる本に「のべつ幕なし」と書かれていて気が付いた。

2025年8月19日
失敗と敗北が足りない!!!!!!!!!!!!!!!!

2025年8月17日
火刀ちゃんが親の仇に対して「絶対に許さない」と宣言したところも好き。
あれはなんか嬉しかった。

2025年8月16日
火刀ちゃんってすごいひとだったんだな……
実際のところ腹の内で何を考えていたか定かではないけれども
結果として表れた行動があれだったのは本当にすごい。
今後何か辛いことやムカつくことがあったら
火刀ちゃんのことを思い出して落ち着こうと思う。

タネちゃんが火刀ちゃんに対して拒否感を抱く気持ちもわかるし、
それでも好きになってしまう気持ちもわかる。
原因は同じところにあると思う。

2025年8月15日
億万長者になったら、防音室のある家にグランドピアノと同居して
エクストラバージンオリーブオイルで料理をしたいな。

世界征服をしたら、日本語を公用語にして
ヤードポンド法を撲滅したいな。

2025年8月11日
通奏低音テキスト演習の2周目も終わった。
やっぱり和声法をやりたい気分になってきたので取り組んでみよう。
5冊もテキストがある~、わぁ~い、よりどりみどりだぁ(白目)

2025年8月8日
ここ数週間で彤彤が死んだ理由が明らかになってきて打ちひしがれている。
こんな悍ましい事が人間社会で許されていいのか? とても悲しい。

帝国人は思いやりがあって気立ての優しい人が多いのに
国家組織に所属した途端強権的になるのが残念だ。

2025年8月5日
ここ1ヶ月くらい、毎日悪夢を見る!!!!!
悪夢というか、不愉快な夢。
暑さのせいか!?!?!?!?

2025年8月4日

VoiSonaで久しぶりに遊ぶ。
うーん、イメージしている声質と違うので
ゲームで使うことは出来なさそうだ。
♪ピアノ版
♪オルゴール版

2025年7月31日
髪の毛みたいに髭がフサフサで長い人は
シャンプーとリンスをしたりするのかしら?

2025年7月29日
サイトのファビコンは幸せそうなデブの顔にしていたが
なんとなくチーム刻舟のロゴに変更した。

2025年7月28日
ヨハン・ヴィルヘルム・ヘスラーのサイトのメインコンテンツを執筆する前に
もう一度資料を調べ直した。
そしたら思ったよりもたくさん出てきた。
論文は一般人がアクセスできないこともあるので網羅は出来なかったが
初耳の情報もいくつかあったので調べ直して良かった。
J.W.ヘスラーのみの論文というのはほぼなくて、
その時代のオルガン音楽についてとか
他の作曲家についての論文に添え物的に出てくることが多かった。
7月中に本文を公開するつもりだったが、この量の資料をまとめるのは大変そうだ。
折角だからなるべく漏れが無く、尚且つ読みやすいコンテンツに仕上げたい。

2025年7月26日
ヨハン・ヴィルヘルム・ヘスラーのサイトを開設したはいいが
Google検索で全然出てこないのでインデックスの登録をリクエストした。
クローラーに無視されてるのかなとも思ったが、
公開数日後にちゃんとクロールされていた。
今後更新して内容が充実してきたら検索上位に来るかも?
『探偵とピアノ弾き』のサイトも長らく出てこなくて心を痛めていたが、
最近やっと上位に出るようになった。

ところで、スマホだけBraveというブラウザを使っているのだが
Googleで検索した時とは全然違う世界が広がっていて視野が開けた気がした。
Googleだけが世界じゃないんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2025年7月14日
アブナーイ!!!!!!!!!!
前作の反省で、1作品に1つの調だけと決めていたのに
今作にもついうっかり別の調が混ざってきた!!!!!!!!!!!
というか、もともとはこっちの調だったから引きずられている。
許容範囲内で取り入れて、後はスピンオフか何かで回収した方が良いわね。

2025年7月5日
2025春アニメ感想

2025年7月2日
«Что делать?»の朗読動画を見ようと思って開いたら
「не войлОк, а вОйлок」というコメントが付いていた。
ударениеってそうやって書けばいいのか!!!!!!!!

2025年6月28日

創作の資料にとっておいた2年前のクッキーにやっとカビが生えてきた!!!!
(昨年は見た目にはほとんど変化がなかった)
かなり湿度の高い部屋なのに、発生するまでに随分時間がかかった。
もっと乾燥したところなら、まだまだずっと変わらないままかもしれない。
あと4年保管するわよ。

これに関連して湿度について調べていたら
相対湿度と絶対湿度という概念を知った。
理科でそんなようなことを習った気がするが、
全然意識していなかったな。
カビの発生については相対湿度の方が重要らしい。

2025年6月26日
大量のタスクが取っ散らかったまま時だけが過ぎていくので、
ひとまず全てのタスクを無かったことにしてリセットした。
自分は先回りしてあれこれやるよりも、
成果物が出ないまま頭から愚直に作っていく方が合っている。

2025年6月24日
ずっと作りたいと言っていたJ.W.ヘスラーのサイトを開設した。
まずは場所を確保しただけという感じで、年表と作品目録だけ公開した。
年内に他の情報もまとめるのが目標。

2025年6月21日
そういえば、昨日はピアノを始めて10周年の日だった!!!!
昨年の歩けなくなった時以外は毎日楽器の練習をした。
こんなにたゆまず続いた活動は、他は肺呼吸くらいではなかろうか。

2年ほど前から調子が悪くてあまり進展はなかったが
今月から調子が戻ってきたので、
ゲームで使うトラックをナオコで収録したりして過ごしている。

2025年6月20日
以前J.W.ヘスラーのハ短調のファンタジアを誤読していたことがあったが
更に誤読しているところがあった!!!!!
今回は音価を間違えていた。
まだ出てきそうで恐ろしいよ~

2025年6月15日
♪第二幕回想シーン1
♪第二幕回想シーン2
先月から今月知ったことを色々駆使して、ムービーの音声を作ってみた。
この二人はこんなに仲が良かったのに、
将来あんなことになってしまうなんて……
という悲しい気持ちになって落ち込んでしまった。

2025年6月14日
改めて無料のDAWについて調べてみたら
「Cakewalk by BandLab」というソフトがあったのでインストールした。
前回調べた時は一体何を見ていたのか……
直感的に使えなかったので、また後日試してみることにする。

2025年6月9日
熟成させたそうめんを「ひねもの」と呼ぶらしい。
近年「ひねこびる」という単語を覚えたが
その「ひね」と同じなのだろう。
漢字は「陳」と書くみたい。

2025年6月4日
ゲーム内で使うロシア語の文を
chatGPTに相談してより良い文に直してもらった。
幼児みたいだった訳が、19世紀末~20世紀初頭の雰囲気のある文になった!!!
本当に合っているかまだ細部まで検証してないけど、確実に良くなったと思う!!!!!!

chatGPTには、新聞記事のテキストも添削してもらおうかなと思っている。
もう長いこと新聞を読んでいないから、新聞の文体とか書ける気がしなくてさ。
いい時代になったもんだ!!!!!!!!!!!!!!

2025年6月1日
久しぶりに『イワンのばか』を読んだ。
最後の「頭を使う」シーンだけハッキリ覚えていた。
50年近く前の本なので、翻訳がだいぶ古かった。
子ども向けのレーベルなのに
「さだめし」「つばき(唾)」「つんぼ」「おし(唖)」
といった単語が普通に使われていた。
今じゃ出版できないだろうなあ。

2025年5月29日
ダラダラと通奏低音の演習をしていたが
今日やっと実務で実感を伴って使うことが出来た。
やっててよかった~

2025年5月28日
無料のDAWが無いか調べたところ、
少し前までは有名なDAWの無料版があったが、
残念ながらもう配布は終了してしまったらしい。
一歩遅かったか~~~~

2025年5月25日
「星新一」って中国語読みだとめっちゃむずくね!?!?!?
相変わらず鼻母音が苦手~~~~\(^o^)/

2025年5月22日
音楽をやってみたくなって最近のDTM事情について調べている。
ソフト音源が信じられないくらい進化していてビックリした。
趣味でやる程度なら全部無料音源で事足りるくらい充実している。
ただ、無料音源でもユーザー登録をして
いちいちライセンスをアクティベートしないといけないようだ。
色んな会社の製品を使おうとすると結構面倒くさそう。

とりあえず気になる音源をゲットして音が鳴るところまでやってみたが
DAWが無いとMIDIデータをその音源で鳴らしたりは出来ないようだ。
DAWで良いフリーソフトは流石に無いかしら?
使いたい音源が決まっているので、それが使えるDAWが欲しい。

MIDIキーボードがあれば、自分で演奏してオーディオ録音するという手もある。
以前、ナオコがMIDIキーボードとして使えないか試したことがあった。
ナオコのキーをPCのキーに割り当ては出来たけど
「MIDIキーボード」として認識させるためには
MIDI用のケーブルが必要だったような記憶がある。

2025年5月20日
「脱抑制型愛着障害」というのを知った。
タネちゃんはこれでは?
なんか謎に落ち込んでしまった。
いやでも今は回復している希ガス。

2025年5月19日
♪「Anima Christi」オルガンバージョン
♪「Anima Christi」弦バージョン
10日にナオコで収録していたデータをmp3化してみた。
ピアノ音源じゃない場合は打ち込みで作った方が良い気がする。

2025年5月13日
ジエスくんたち、浅からぬ関係の人が死んだというのに
のんきに美術館に行ったり、パーティに参加したりしていて
正気か!?!?!?!? と思う。
ああいや、正気じゃないからそういうことしてるのか……?

2025年5月4日
白川尚史著『ファラオの密室』という本を読んだ!!!!!
去年話題になったのを耳に挟んで表紙の絵だけ覚えていた。
こないだ出かけた時に本屋に文庫本が積んであったのを見かけて購入した。

まず、あらすじが超絶面白い。
“紀元前14世紀、古代エジプト。
 死んでミイラにされた神官のセティは、
 心臓に欠けがあるため冥界の審判を受けることができない。
 欠けた心臓を取り戻すために地上に舞い戻ったが、期限は3日。”

斬新すぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!
内容も文体も軽やかで、1日でサクっと読めた。

実在のファラオが出てきて面白かった。
イクナートンについて世界史で習った時、
「イケてないファラオだなあ」と思っていた。
ところがこの本の解説を読んだら、一神教の地域では人気らしい。
これがカルチャーショックか、と驚いた。
なんかストーリーの面白さより、この事実の方が衝撃だったかもしれない。

2025年4月30日
『成犬伝説』とかいう企画を思いついてしまった\(^o^)/
オリキャラで成犬というとサディアスとファジェイの2頭なので、
どうあがいても舞台が虹の橋になってしまう\(^o^)/
そういえば今年、虹の橋で暮らす犬が主人公のゲームが発売されると聞いたな。
思い切りパクリになってしまうではないか\(^o^)/

急に思い出したけど、性剣にも犬が出てくる予定だった。
その犬の代わりに登場したのがヨーニとかいう娘だ。

2025年4月29日
5年ほど前からAnima Christiという曲が好きなんだが、
エンディングロールで使いたくなってきた。

2025年4月27日
死んだときに「あいつ、馬鹿な死に方したよなー」
と言ってくれる友人はまだ出来ていない。
殺人をしたときに「あいつはいつかやると思っていました」
と言ってくれる友人も欲しい。

2025年4月26日
元気だった時によく行っていた楽器屋に行ったら
居酒屋になっていた\(^o^)/
ちゃんとした専門書が買える楽器屋がことごとく閉店していくorz

2025年4月23日
щの日本語の音写が「シチ」なのがずっと不思議だったが
どうやらウクライナ語からの借用っぽい?

2025年4月18日
ずっとやりたかったPCデータのバックアップをした。
HDDに保存したかったので、外付けHDDを買った。
全然動きのないデータはPC本体から削除した。
今のPCはSSDだからできるだけ容量を使わないようにしないと!!!!

2025年4月15日
昨年11月から始めた通奏低音の本を1冊終えた。
どうしようか迷ったが、2周目を始めた。
2周目はサクサク出来そうだし、
和声法も同時にやってみてもいいかもしれない。

2025年4月11日
2025冬アニメ感想

2025年4月10日
好きなクリエイターさんたちを見ていると、
ジャンルは違えど皆同じところに行きついているので
然るべき人々がたどり着く場所は皆同じなのかもしれない。

わたしが関心を抱いていないクリエイターさんたちは
もしかしたら違う場所に集まっているのかもしれない。

2025年4月7日
どこのコミュニティにもいる、わたしに対して親切な人って何なんでしょうね?
きっとああいう人たちは全ての人に良くしてあげているのでしょうけど、
「全て」のうちの一人として忘れずに扱ってくれるのは大変ありがたいことであります。
ずっと周囲に恵まれているので、わたし自身はめっちゃ怠惰!!!!!!!!!

2025年4月6日
2023年8月あたりから体全体の具合が悪かった。
最近少し良くなってきた。
良くなってきたことによって判ったが、
これまでかなり具合が悪かったみたい!!!!

2025年4月4日
2024年度下半期の「まいにち中国語」「まいにちロシア語」を完走した。
今シーズンは全体的に静かで大人しい印象だった。

中国語は前シーズンと打って変わって文法に重きを置いた内容だった。
とはいえ、会話で使えそうなフレーズもたくさん出てきたので、
とてもバランスの良い構成だと思った。
余計な遊びは無いけれども、例文の場面が妙にコミカルで面白かった。
文法は昨年度の「陽奈の星めぐり」で一通りやったはずだが、
当時は物語に気を取られすぎてあまり覚えていなかったので良い復習になった。
前シーズンからの課題である鼻母音の判別だが、
nとngを聞くのではなく、その前のaやeやiの響き方に注目するのが良さそうだと思った。
まだ確実ではないが、nやngを意識していた時よりもずっと良くなった。
視覚情報に惑わされないようにやっていこう。
それにしても、日本語は「ん」の扱いが雑だよね……
日本語は漢字のみならず平仮名にも色んな読みがあるんだなあ(詠嘆)

ロシア語の方はちょっと惰性で聞いてしまい
特にこれといって感想が無い。
初級編は本当に初めての人でも入りやすい内容だったと思う。
先生の声がなんか好きだった。
応用編はソ連時代の文化についての内容で、
革命前の文化が好きな自分には合わないかなと思ったが
聞けばそれなりに興味深い話もあった。
骨のレコードが一番印象に残った。

来シーズンは中国語とロシア語の初級編が新作で
ロシア語の応用編が2023年度下半期の再放送みたい。
この応用編はすごく良かったので、また聞けるのはありがたい!!!
来シーズンも完走するぞ~~~

2025年4月1日
月に一度、月末か月初のどちらかに机の掃除をしている。
今のPCを使うようになってから始めた習慣だ。
PCを埃から守るために欠かさず行っている。
このところPCから異音がするのでよくよく観察してみたら
片方のファンが埃まみれになっていた!!!!!!!
埃がつまりすぎてほぼ円盤になっていた!!!!!
恐る恐るブラシで軽く払ったら、音が静かになった。
あんまり素人が手を出さない方が良い気もするが
とりあえずこれでよしとした。
月に一度の掃除くらいでは防げないのか……

調べたら、PCの実家がクリーニングもやってくれてるらしい。
どうしようにもなくなったら実家に預けることにしよう。

2025年3月27日
そういえばアルカンのコンサートに行ったことがあったなと思って
当時書いた感想文を読み返してみた。
ものすごい熱量だ!!!!!!!!
この記事は、作品を書く時と同じ書き方をしているな。
もう一文字も変更できないところまで詰めていく書き方だ。
文章の書き方を学んだのが2019年であるため、体裁に問題はあるが
それ以外について直すところが見当たらない。

……この演奏会は本当に良かった。
演奏も会場も聴衆も本当に良かった。

2025年3月21日
最近何を聴いてもしっくりこなくて苦しんでいたのだが
C-V.アルカンを聴いたら落ち着いた。
アルカンだったか~~~~

シャカリキに仕事をしていたときにアルカンを聞いていたせいか、
なんだかシャカリキに仕事をしたい気分になってきたぞ!!!!!

2025年3月17日
折角3年連続でUnity製のミニゲームを公開したので、
昨年と一昨年のおたんじょうびおいわいゲームを
今の知識で調整することを思いついた。
そしたら間違って2023年のデータを2024年のデータで上書きしてしまった。
慌てて2023年版をビルドしてアップし直そうとしたらビルドエラーで通らない。
OGPを設定しても全然反映されないし、もう嫌!!!!!!!

謎のエラーでビルドが出来ないことは前にも経験があるのだが、
そういう時は「Build」ではなく「Build and Run」にすると
何故かビルドが作成されたりする。
今回もそれで難をしのいだが、画面レイアウトが直せなかった。
過ぎたことには触れない方が良いのかもしれないな……

2025年3月16日
おたんじょうびおいわいオタマゲームを公開した。
時間と技術が足りないので、ゲーム部分のアセットを買ったり
絵を描かずに写真を撮って加工したり
例年はこだわっているBGMをカットしたりすることで間に合わせた。
企画の進め方として100点満点だったよ。

2025年3月9日
今年はおたんじょうびおいわいゲームを作らない予定だったが
急に企画を思いついたのでやってみることにした。

2025年3月3日
大阪万博にカラヴァッジョの絵が1枚来るらしい。
1枚かぁ~~~~
1枚でも実物を見られるなら行く価値はあると思うけど、どうしようかな。
数年前に開催されるはずだったカラヴァッジョ展が中止になったのは本当に残念だったな。

2025年2月26日
飽きっぽくて、あれこれと色んな事に飛びつくのが
自分の長所だったはずなのだが
ここ数年は一つのことを継続する傾向にあった。
それはそれで長所ともいえるのだが、
元々の自分の軽率さをもっと大事にしていきたい。

2025年2月25日
「大阪弁で読む『変身』」という本を読んだ!!!!!
あのカフカの『変身』を大阪弁で翻訳した作品だ。
普通の翻訳のものも昔に読んだことがあるので
なんとなく内容は覚えていた。
が、大阪弁となるとだいぶ印象が違う。
深刻さが軽減されている感じだ。
それにしても、グレゴールの最期は惨めで悲しすぎる。
これ、変身したのが猫とか犬だったらこうはならなかったよね?
結局見た目って大事だなあという感想を抱いた。

2025年2月18日
綾辻行人先生の『フリークス』を読んだ!!!!
綾辻先生は結構ダークでグロテスクな雰囲気が好きっぽいのだが
この短編集は特にその傾向が顕著だった。
不気味で気持ち悪い!!!!!!!!!!!!!!!!!
たぶん、というかほぼ確信だけど、
綾辻先生はポウがかなり好きなんだろうなと思った(小並感)

昔ニコニコで『フリークス』という白黒映画を見たことがある。
タイトルを見てその映画を思い出したのだが、
あとがきによると、どうやらあの映画を意識しているらしい。
久々にまた見てみようかな。
1932年の映画なので、ニコニコの一般投稿で見ても違法視聴じゃないはず。
知らんけど。

2025年2月5日
「ご馳走」って、漢字からはおよそ食べ物が感じられないのに
なぜ豪勢な食事を表すのか気になった。
どうやら、もともとは字の通り「走る」という意味だったらしい。
それが、世話のために奔走することを意味するようになり、
転じて用意されたもてなし自体を表すようになったようだ。ほえ~。

2025年1月29日
ホアキン・ソローリャという画家の存在を知る。
ベモリさんが好きそうな画家だな……(意味深)

2025年1月16日
なんか急に倒れた。
前に倒れた時とは違う感じの症状で、意識ははっきりしていた。

2025年1月15日
自分は意外とタネちゃんが好きなのか……?
身近にはいてほしくないタイプだけどな。

2025年1月10日
「エロゲを本名でプレイする人は、将来美しくなるんだよ……」
とか言っている人が夢に出てきた。
「ほぉ~なるほどぉ~」と真に受けちゃったんだけど
目が覚めてからよく考えたら意味不明で笑いが止まらんwww

2025年1月7日
黄色の楽典の演習問題は途中でやめた。
前回取り組んだ時よりも先に進められたので良かった。
また次にやるときには1冊全部修了できたらいいな。

2025年1月2日

ところで、チーム刻舟のロゴをやっと作った。
背景の色は使う場面によって変える。

2025年1月1日
「おてんとうさまは いつだって ぼくをみているんだ!」
近年は惰性で唱えてしまっているこのおまじないであるが、
最近再評価の動きが出ている。
この信条のいいところは、過去の自分を信じられるというところだ。
常におてんとうさま基準なので、やましいことは一つもないと胸を張ることができる。
ただ、この思想にたどり着いたのが2005年あたりだったので
それ以前の自分は全く信用できないというのが残念である。
そして、2005年以前の自分はとても醜悪である。
これから先どれほど信用が出来る人生を積み重ねても
土台の穢れは永遠に残り続けるのが恐ろしくなってきた。
いつか自分は、この過去に殺されるような気がしている。